400デイズの作品情報・感想・評価

「400デイズ」に投稿された感想・評価

地下での密室劇

訓練か
現実か
大いなる
緊迫感

なのに
のめり込めないのは
セットのチープさか
蝶番丸見え
そんなの初めて見たかな

エンディングは
クルーと一緒に
キョトンとしたが

一晩置いて
意味がわかった
気がする
moririn

moririnの感想・評価

1.0

このレビューはネタバレを含みます


え?で?の連続
オチのない話を延々と聞かされてる感じ



いやいやいや(笑)
こっちがその顔したいよ!
って言う終わり方。
閉じ込められた状態で人はおかしくなっていく。
そんな様子を描いた作品だと思ったら大間違いだよーん。どうだー!
みたいな映画。

描きたいものと、実際に見せられたものが多分盛大にズレたんだと思う。
観客を騙そうとして余計なものを入れすぎた、大盛りの闇鍋みたいな感じ。
人によっては美味しく感じるのでは。
menomarori

menomaroriの感想・評価

2.1
謎を残した終わりってのは、わりと好きなんだがこれはちょっと情報が足りなかったと思う。
それと、隔離環境での宇宙飛行士の訓練なのだから精神的に不安定になるような問題抱えた人が参加するのは変。まぁそれで物語が面白くなればいいんだが物足りなかった。
はま

はまの感想・評価

1.4
やばい


とりあえずブランドンはカッコよかったですって 言っときます


あとは オールオブやばい



途中の端折り方もそうだけど
エンディング迎えた時の気持ちはもう

チャンネル投げたくなった




以上

このレビューはネタバレを含みます

 

自宅にて鑑賞。“テオ・クーパー”のB.ラウスと“バグ・キェシロフスキ”のB.フェルドマンとハンサムな二人に加え、狂演が印象的な“ゼル”のT.キャヴァナーと個性的で絶妙な配役だが、彼等を含め他にもTVドラマで活躍する人が多くキャスティングされている。アーマルコライト等、専門的な用語や設定が登場するが、婚約を解消し酒に溺れた人物の人選等、突っ込み所は散見出来、風呂敷を拡げ過ぎた感がある。ラストの落としどころが納得出来るかどうかで大きく評価が分かれるが、終盤迄のサスペンスフルな展開を愉しむ作品。60/100点。

・大まかな設定とオチは、R.サーリングのTVドラマ『ミステリー・ゾーン "The Twilight Zone"』シリーズ('59~'65)のパイロット版として製作され、シリーズの第一話となった『そこには誰もいなかった "Where Is Everybody?"('59)』を想起した。

・国際色を出したかったのか、B.ラウスの“テオ・クーパー”、C.ロッツの“エミリー・マクシャー”、D.クックの“コール・ドヴォラック(ドヴォルザーク)”、B.フェルドマンの“バグ・キェシロフスキ”と実験に参加する四人のファミリー・ネームは音楽家や著名人を彷彿させるネーミングである。

・見様によっては、K.サザーランドに似ているD.クック演じる“コール・ドヴォラック”が、途中口遊むのは、『2001年宇宙の旅('68)』に登場する人工知能"HAL9000"が初めて唄ったとされる「デイジー・ベル」である。

・オープニング間近、タブレットに表示されるQRコードは、仏版"Wikipedia"のオジー・オズボーンのページにリンクされている。亦、登場する宇宙服は、市販されているレブイット社の(オートバイ用)ライディングウェアである。

・鑑賞日:2016年4月7日

 
Taki

Takiの感想・評価

3.2

このレビューはネタバレを含みます

地下施設で訓練のため過ごす、宇宙飛行士達。トラブルが起きるが、これは訓練なのか?というはなし。B級映画で、全体的に安っぽさが否めないが、全く先が読めない展開でドキドキしました。途中から伏線回収出来るのかと心配になりましたが、案の定。
Natsuho

Natsuhoの感想・評価

2.2
なんやーいって感じの映画やった。笑
でも結構最後までどっちなのかわからなかった!
でも、友達2人はどこ行ったのか分からないまま終わった気がする
nao

naoの感想・評価

2.7
宇宙飛行士の訓練で精神的に追い詰められたり、非常事態が起こってどう対処するかを描くだけかと思ったら、ジョーカーみたいな顔にスメアゴルみたいな体をした(要するに裸)やつが出てきたり、殺人ありーの、不気味映画だった。
観客にぶん投げスタイルは批判されるんだね。
他の人よりは楽しめたと思う。
みんなにオススメしたい♡
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