ジュラシック・ワールド 炎の王国の作品情報・感想・評価・動画配信

ジュラシック・ワールド 炎の王国2018年製作の映画)

Jurassic World: Fallen Kingdom

上映日:2018年07月13日

製作国:

上映時間:128分

3.7

あらすじ

「ジュラシック・ワールド 炎の王国」に投稿された感想・評価

TommyMt

TommyMtの感想・評価

3.5
ただ人が喰われて減っていくだけじゃないのが前作から合わせて好きだな。
エンディングは予想した通り。
のえ

のえの感想・評価

3.5
記録用
ザック

ザックの感想・評価

4.0
※間違えて前作の方にこの作品のレビューをしていたので、再掲です。すみません。

インドラプトルが恐竜なのににんまり笑ったり企んだ表情をしていて、研究段階で人間の脳埋め込んだんじゃないかと思えるくらいの極悪ぶり。
そしてやはりティラノ強いね。
tink

tinkの感想・評価

-
映画館3Dで見た
harusan

harusanの感想・評価

3.1

このレビューはネタバレを含みます

CGヤバすぎ!
3どうなる?
「ジュラシック」シリーズ大好き人間です。

今回は、話のスケール感を感じずイマイチ…

鑑賞の翌週、出社すると弊社の最高責任者が開口一番「いや〜、ドキドキしっ放しで、ずっと興奮してたよ!」との事。

個人的な感想は告げずに、愛想笑いのまま、その場を後にしました。
あられ

あられの感想・評価

4.5

このレビューはネタバレを含みます

ジュラシック・ワールド3部作の2作目。つなぎで、物語が解決してないため、少し消化不良気味。

前作から3年後、かつての一大恐竜テーマパーク、ジュラシックワールドのあるイスラ・ヌブラル島は、無人の恐竜の島になっていた。しかし、火山の大噴火が予兆され、恐竜たちの生死を自然に委ねる(見殺し)こととし、政府は恐竜保護は行わないことになる。
一方、一部の強欲者どもw ロックウッド財団の運営者ミルズと兵器密売人エヴァーソル。高値で売れそうな恐竜を傭兵達に捕まえさせ、なんとカリフォルニア州にあるロックウッド財団の研究施設、ロックウッド・エステートまで連れて来ちゃうw しかも、招待された金持ちどもと、恐竜オークションを始めちゃうw
恐竜保護グループの責任者となっていたクレアは、純粋に恐竜を助けたかっただけなのに、ミルズにだまされ、用済みになったら、自分が雇ったオーウェンと共に、恐竜たちのいるロックウッド・エステートの牢に監禁される。オーウェンてば自分たちが抜け出すために、隣に捕まってたスティギモロク(頭の形がかわいい)を解放しちゃうw そのスティギモロクが都合よくオークション会場に登場。会場は荒らされ、更に恐ろしい遺伝子組み換えハイブリッド恐竜のインドラプトルが脱走。傭兵ウィットリー、エヴァーソルと逃げ遅れた人たちが捕食された。
クレアとオーウェン、更に邸宅に暮らすメイジ・ロックウッド10歳は、そのインドラプトルに追いかけられるが、ヴェロキラプトルのブルーに助けられて、インドラプトル絶命。

ここからネタバレーーーー
ラスト、邸宅にシアンガスが漏れ溢れて、結局死を待つ恐竜たち。実は自分はクローンであると知ったメイジーが、クローンだけど皆生きてると、同じクローンの恐竜たちに共感を覚え、ゲートを開けるスイッチを押して人間の世界に解放してしまう。もちろんクローンだって生きているけど、恐竜はちょっと違うと思う。人間の世界で人間と共存できないと思うけどなあ。いや、ブルーはできるかな。
さてミルズといえば、映画の冒頭で傭兵たちに海底から取って来させた、インドミナスの骨を持ってずらかろうとしてる。しかし運悪く、解放されたティラノサウルスとカルノタウルスに捕食されてしまう。
悪い奴らはみんな死んじゃって、誰がこの責任を取るのだろうかw
ラストシーン、次回作の予告か、世界がリアル・ジュラシック・ワールドになりそうな…。
リリー

リリーの感想・評価

3.7
島を出る時が切なすぎた。
ブルーとオーウェンのペアは最高。
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