ビジター 征服の作品情報・感想・評価

「ビジター 征服」に投稿された感想・評価

永遠に生き続けるのは苦痛なのか
うーん、こういうの、やっぱり好き。
ただ、宇宙人がちゃちな感じがした。
うーん、宇宙人は、これは、人間を玩具にしてるってことなのかな?じわじわ侵略していくつもりなの?
解説が欲しい。
ただ、ラストの、ジョーのああいう終わり方はすごい好き。
意味不明系宇宙人パニック。
Yoko

Yokoの感想・評価

1.3
久々のロースコア。
壮大なエンタメに慣れすぎたせいか
映像的に何か実体とか何か凄い事が起こるとか
何処かで勝手に期待してしまった感。

静かに侵略されてる恐怖や
のっとられた人の苦悩より
まだまだ原始的な方法しかできない地球人の
滑稽さの方が残るかな。

懐中電灯に下から照らされたジュリアン・リッチングスさんの顔がこわかった。
少なそうな予算だが、きっちり作られていて楽しめる。
YoshiMasa

YoshiMasaの感想・評価

1.5
見づらい
で…何がどうしたいのか分からない
zk

zkの感想・評価

1.5
40年前に地球外生命体に拉致されたと公言する男性。やがて特殊部隊によって拘束された彼から、女博士は情報を聞き出そうとするが…

もはや低予算映画の代名詞となりつつあるPOV方式を、例に漏れずばんばん使っている。そりゃ安く済むもんね。お金に困ったらとりあえずPOVでごまかせばいいもんね。でも正直使えば使うほど面白さは失われていっているということに気づいてもらいたい。

安定の☆1ムービー。太陽がどうとか言ってた気がするけど忘れてしまった
宇宙人に拉致されたオジサンが、地球外生命体の極秘プロジェクト組織のおばちゃんに拷問されちゃうお話。

ジャケット違うだろ!と言いたいところだが、何気に下半分は合ってるんだよね 笑

感想書いてる間に内容をほとんど忘れたけど、おばちゃんがオジサンを楽しそうにしばいてたのが印象に残る。

POVの場面がキツくて正直つまらないけど、オチは良い。想像するとかなり怖い。
本作をもちまして私、チャド・アーチボルト監督作品コンプリートです。全5作品のうち最新作はまだ邦題もつかない状態らしくて未見ですが。とりあえずコンプリート。
おめでとう、私。最新作も観れる環境になったら観ようね(←コンプリート・イベントの盛り上げ方を間違ってますか?w)

私にとっては4作目、チャド監督にとっては2作目にあたるこの作品、ジャケット詐欺に馴れたB級映画ファンの心を打つ作品ではないかと思いました。今から10年くらい経って適当に風化してくると、さらにツッコミどころが増えて面白味が増しそうです。

今現在でも笑えるツッコミどころがたくさん用意されています。そしてド変態まではいかないけれど適度な変態感もチャド監督の持ち味といったところでしょうか。「シャドウ・ゲート」では憎めないクズを、「溺殺魔なんちゃら」では窒息や溺死や疎外感を、「THE BITE」ではイクラ的なつぶつぶぬめぬめを変態要素に盛り込んだチャド監督、今回は焦らしプレイと拘束を楽しんでおられました。ホントに変態ですね、このカナダ人と思われる監督さんは。

楽しく観るコツは、ジャケットの文字はいっさい信用しないことかと。

チャド監督らしい美意識ある映像もよかったです。デビュー作より溺殺魔やザ・バイトに近いテイストでした。まあちょっと俗っぽい美意識かもしれないですが、それでいい。いやむしろそれがいいのです(←ジョルノ・ジョヴァーナのセリフを引用)。
宗哉

宗哉の感想・評価

1.2
最初から最後まで何がしたかったのかよく分からなかった…。
ストーリーもわかりにくいし映像が暗過ぎて見にくいという…。
人に見せるという意識が足りてないと感じた。
感想も特に思い浮かばないくらい微妙なものだった…。
観ました。

けど、忘れちゃいました。