ロボットマン

エヴォリューションのロボットマンのレビュー・感想・評価

エヴォリューション(2015年製作の映画)
3.4
終始不気味。台詞もほとんどなく画面の暗さや薄汚れた白衣が不気味さを増す。
映像は綺麗だけど鮮やかという意味ではなく、青や緑の淡白な薄暗いシーンが多い。
映画というよりアート映像作品という感じで好みではなかったけど観ていて苦痛でもなかった。