エヴォリューションの作品情報・感想・評価

「エヴォリューション」に投稿された感想・評価

Na

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2.5
トラウマじゃぁ…
Natsumi

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3.0
みなもの音か胎動の音かわからなくなってくる。映像は綺麗。でもさすがに抽象的すぎる。
akari

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3.6
静かに不穏
miki

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-
ふうむ

わからん…
え〜〜〜なんだよこれ…
ニコラ達はどっから連れて来られたんだろうね…
音楽:Jesus Diaz、Zacarias M. de la Riva

【劇半曲】
電子楽器、現代音楽のドローンアンビエント。

【挿入曲】
・Marcel Landoswki-Concerto pour ondes Martenot, II - adagio allegro
冒頭の海中シーンでかかる。1950年代ころの無調と調性の中庸な曲、オンド・マルトノという電子鍵盤楽器がきかせどこ、この曲のイメージや成り立ちの情報が見つからなかった。冒頭にかかるので主題がありそう、情報求む。

・Michel Redolf-Mare Teno
ニコラス君のお腹を調べているシーン。現代音楽家で海にまつわるパフォーマンスをする人。グジャラト語で「持っている」という意味、この言語の細かな詳細はwikiで!

・ Cyclobe-How Acla disappeared from Earth
ニコラス君とステラが海中でチューしてるシーン、アンビエント音楽。
意味は「いかにアクラが地球から消えた」とかいうらしくてアクラってのを検索すると映画で「La discesa di Aclà a Floristella (1992)」の作品がみつかるのだけど1930年代頃のシチリアで少年が強制労働と虐待みたいなことがあったというような歴史があるらしい。詳細はwikiで!
この曲に意味があるなら悲しい気持ちや脱植民地の想いが込められている?んーどうだろ?間違った解釈だったらごめんね。


お話の骨子はたぶんオルフェウス、そんでもって隠喩をこうお刺身のよう丁寧にお行儀よく盛り付けちゃってギョギョギョーーーーっとごめんなさい。
梅雨の時期にどうぞな映画
全体的に湿りまくったジメジメした作品
内容は常人には理解できない美しいグロといった感じ
muneo

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2.5
理解にくるしむ
エボリューション
進化?
人が進化したのではなく
他の生物の進化なのか
ファーストシーンの海の映像美にはびっくら❗️
Ayuko

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2.0

このレビューはネタバレを含みます

外見は人間の女性の得体の知れない生物が少年の体で子孫を増やす話。衝撃的な描写もあるけど全体的に静かすぎて間が長く退屈だった。
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