エクスポーズ 暗闇の迷宮の作品情報・感想・評価

エクスポーズ 暗闇の迷宮2016年製作の映画)

Exposed

上映日:2016年07月25日

製作国:

上映時間:102分

2.5

あらすじ

ニューヨーク市警の刑事スコッティ(キアヌ・リーブス)は、相棒ジョーイを殺されその犯人を追うが、悪い噂のあったジョーイの事件に同僚の協力は得られない。難航を極める捜査の唯一の手掛かりは、ジョーイが撮った写真に写る謎の美女だけだった。一人で捜査を進めようとするスコッティは危険な闇に迷い込む。やっと辿りついた暗闇の先には、衝撃の真実が待っていた。

「エクスポーズ 暗闇の迷宮」に投稿された感想・評価

特に派手な出来事もなく
淡々と進んで行くけど
引き込まれるのは
アナ・デ・アルマスの
美しさか

それだけに
せつない

せつない
TA

TAの感想・評価

2.9
記録
注目のアナ・デ・アルマスちゃん目当てで。キアヌより目立つじゃん!とか思ってたらちゃんとクレジットは上だったわw映画の空気感に入るのに手間取る序盤。街の雰囲気もよく分からなくてwドミニカ系の街?アフリカ系ではなくラテン系な人々なの?ジャンルもサスペンスなのかミステリーなのかホラーなのかファンタジーなのか?『パンズラビリンス』っぽさがあったりしたけど最終的な印象は『エンゼルハート』なんかに近かったか。キアヌパートとアナパートが繋がるクライマックスもなんだか繋がってない感じで心地悪い。中盤辺りからは結構見入ったけど変な映画だった。
アナデアルマスほんとかわいいなあ〜
KCHAHAHA

KCHAHAHAの感想・評価

1.1

このレビューはネタバレを含みます

ほぼアナデアルマス〜!なかんじ

キアヌ出てくる意味あった?

後味悪い
サスペンスかと思いきや、オカルトっぽいとこもあり最初は戸惑いました。ただ、最後まで観たら納得ではあったけど。主演の女優さんがスゴく可愛かったです。キアヌリーブスは何基準で出演作決めてるのかが気になった。
もなみ

もなみの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

不思議な展開でなんだこりゃと思いながら最後まで見てしまった。

二つの視点から描かれているけれど、キアヌとアナ・デ・アルマスの接点が結局最後まで無くてつまらなかった。
なんだキアヌ脇役じゃん。

悲惨な生い立ちを演じたアナ・デ・アルマスは可愛いかったが、ノック・ノックではベル役だったんだなー。どんな役でもこなせるんだなー。さすがー。

途中で、変な宇宙人みたいなのに「ロッキーに会いたい」って言われて探しに行くシーンがあるけど、あれって別人格に「殺せ」とサジェスチョンされてたわけ?
よくわからん。

結局ロッキーはブラックと殺し合いになっちゃったけど、最期の煙草の火を貰う振りして相手の腹をナイフで一気にグサグサ刺して、ちゃんと死んだの確かめないからダメなんだよテメェは、 みたいなこと言うシーンだけは良かったわ!

(他はどうにもメリハリ無い展開だった)

結論:ロッキー以外はなんだかなぁ
ラストで謎が解けるわけですが、なんというか…釈然としないというか、強引なオチですw
でも作品の雰囲気とヒロインの魅力でけっこう観れます! キアヌは果たして必要だったのか?www
m

mの感想・評価

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相棒を殺した犯人を捜す刑事キアヌのパートと並行して進んでいく、宙に浮く男を目撃したヒロインのパートのシュールさが不可解で、なかなか作り手の意図が見えず一体これはどこに向かっているんだろうと漠然とした不安を抱えながら観ていると、終盤のある所で一気にそのシュールさの意図が明らかになって膝を打った。
とは言えこのテーマを描くのに、刑事物の体裁や戦争の要素等の言わば目くらましの要素を多数盛り込んだ事が上手く作用したかと言われるとそれは甚だ疑問だが・・。あまりにも余計な装飾が多過ぎた。


ヒロインを演じるアナ・デ・アルマス(可憐、美しい!)が終盤のあるシーンで見せる壮絶な演技に心引き裂かれた。彼女がヒロイン役を務める「ブレードランナー 2049」にさらに期待が高まる。
aki

akiの感想・評価

2.1
あー期待しすぎたつまんなかった…最後の最後である程度繋がったけど、もう訳分からなくて未だに不思議ポイントが残ってる。おそらくテーマはこれかな?て思うけど、余計なシーンが多すぎて結局何が言いたかったのか、やっぱり分からない(笑)
主演女優がとっても可愛いかった🙆
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