イエスタデイの作品情報・感想・評価

「イエスタデイ」に投稿された感想・評価

すごい青春て感じして素敵だった🤩
やっぱ音楽やってる男の人って魅力的で惹かれる😖💭💕
yamoriiiii

yamoriiiiiの感想・評価

3.6
ちょっと素朴で単調な感じが勝手にイメージしてたノルウェーの雰囲気とマッチしてる。
ビートルズ好きな仲良し男子4人組なんかどの時代にもいそうで微笑ましい。
主人公キムもとりわけ得意なこととかもなさそうな普通の男子(ただ顔はけっこうキュート)なのに、なんかこの映画内でモテてたなあ。青春してるなあ〜とおばさん目線で鑑賞。
平和な気持ちになれた。そしてビートルズってやっぱ良きね。
にしても、ニーナの登場色々お騒がせ!
KentOchi

KentOchiの感想・評価

3.9

このレビューはネタバレを含みます

ビートルズに憧れる少年達の青春物。

ビートルズにはなりたいけれど、現実はそう甘くない。
傷ついたり失敗だって沢山する。
そして悲しい時も、辛い時もどんな時も側にはビートルズの音楽があった……。


そして気づく。
僕らには僕らにしか出来ない事や奏でられない音が絶対あるのだと。



言葉と歌の力は個々に偉大で、それらを組み合わせる事は少しズルい物だと個人的に思いました。
はと

はとの感想・評価

3.7
ザ・ビートルズが「Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band」 をリリースした1967年、ノルウェーのオスロ。特別じゃない普通の少年たち。彼らの毎日はビートルズと友情と女の子のことでいっぱいだった。

全体的に淡い色味で60年代の北欧の雰囲気がとっても素敵。隅々まで可愛くてノルウェーの風景が美しい。キラキラした甘酸っぱさで心が満たされるふんわり可愛い青春映画でした。
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ビートルズに憧れる少年たちの恋と成長を描いた青春ドラマ。1960年代半ば。オスロに住む4人の高校生は、ビートルズのようになりたいとバンドを結成する。ある日、ベース担当のキムはニーナという少女からキスをされ、想いを募らせていくが…。

内容(「Oricon」データベースより)
ビートルズが世界中に大旋風を巻き起こしていた1960年代半ば。オスロに住む高校生4人組は“スネイファス”というバンドを結成し、自分たちもビートルズのように有名になりたいと夢見ていた。そんなある日、ベース担当でポール・マッカートニーに心酔するキムは、見ず知らずの女の子ニーナと映画館で出会い、別れ際に突然キスをされるのだった…。
ぴ

ぴの感想・評価

-
観たかったやつ。
無料配信。
若さと危うさ、友情と恋、欲とピュア、
誰もが通ってきたあの頃とあのときの感情。
いくつになっても青春映画は心地よい。
sut0

sut0の感想・評価

-
記録用
chinatsu

chinatsuの感想・評価

3.6
これぞ夢に見るような青春

女の子にモテたいな〜みたいなバンドを始めるわかりやすい動機(彼らは音楽ちゃんと好きやけど!)

恋愛を通しての4人の友情がキラキラしてた。

ただ終盤3人でいい感じに演奏してしまったのがなぁ笑
めっちゃ修羅場でおいてけぼりにされてかわいそう笑
m

mの感想・評価

4.6
甘酸っぱくて不器用でダサいのにキュンとくる

まっすぐなのが一番かっこいい
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