ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツの作品情報・感想・評価 - 2ページ目

「ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ」に投稿された感想・評価

amanda

amandaの感想・評価

4.0
「怪物か、英雄か」、まさに。
“THE 成功劇”として描かれてなくて、あくまで事実、それが良かったな。
KarimF

KarimFの感想・評価

4.0
マクドナルドのこんな話知らなかった!
彼はきっと何をやっても成功していたんだろうな、と思う!
my

myの感想・評価

3.7
鑑賞者としては胸糞悪い映画だと正直思った。
だけど弱肉強食というのが分かりやすく描かれていたし、レイのように、妻よりも人情よりも何よりも野心に囚われて物事を切り拓く様は悔しくも腹ただしくも、圧巻だった。
以上!
Hiro

Hiroの感想・評価

3.5
いや普通に新しいレストランのシステム作って大成功しました、これがマクドナルドの誕生ヒストリーです!
みたいな内容かと思ったら、ビジネスは馴れ合いじゃない、食うか食われるかだよ!みたいな内容でした笑笑
ふみ

ふみの感想・評価

2.5
大切なのは執念と覚悟、私もそれを忘れないで生きたい。見終わってからすぐ最寄りのマックに走って買いに行った、見慣れたマークと食べ慣れた味がなんだかいつもと違った。
終始腹が立ちながらも2時間見入ってしまった。ビジネス感覚で妻を捨てたところが許せない。
マクドが新しい教会ならば契約と銃が絶対教義か.
こんばんわ三遊亭呼延灼です.
そりゃね,世界人口の1%が食するというフランチャイズの勃興物語ですから,作風が上げ潮調になるのは理解できます.がちょっと挫折・困難・暗部の描き方が弱いかなと.全てレイ・クロックに担がせるのはさすがに無理があるような気がした.もっともレイさんは「困難もブルドーザーで平地にしちゃう」ような人柄なので,あえてのそういう描き方だったんでしょうか.
意外だったのは作品にドナルド・マクドナルドが登場しなかった事だったけど,Wikiさんで調べたら彼が導入されたのは1963年だったのね.呼延灼知りませんでした.
一方のマクドナルド兄弟も,アメリカで起業するにはあまりにも人が良すぎた部分もあって,紳士協定を交わす部分は呼延灼のツルピカ頭をペシペシ叩きながら「それ絶対守らないヤツやん」と突っ込んでしまいました.
とはいえディックがレイに対してトイレで「名前は受け継げない」と啖呵切った時レイは軽くあしらったが,結局作品の最後でスピーチの練習しているレイさんが1号店の場所を言い直したのはそーゆー事だよね,と若干溜飲下げた次第.どんなに誤魔化そうがサンバーナーディーノが一号店という歴史的事実は動かせないんですわ.
ウハハハハハハ(なぜ笑う!)
まこ

まこの感想・評価

-
奥さんが、クラブで手を握ったところ良かった
なのに離婚って、、
見てて苦しい場面もあったけど、ああいう人間がいないと国は発展しないしなぁ、
って感じでビジネスの凄さを感じた
まだ社会人じゃないけど、まだ大学生の私が思ってるよりも社会は厳しいってことが分かった
yoshis

yoshisの感想・評価

3.2
マクドナルドにこんな歴史があったとは知らなかった。ビジネスの世界はおそろしい
ソウタ

ソウタの感想・評価

3.7
マクドナルドってこういう風にできたのか〜って思った。見てよかった。執念と覚悟があれば大成功できるんだって思ったけど、僕はそこまでして大成功しなくていいや。って思ってしまった。