あぷ

菊とギロチンのあぷのレビュー・感想・評価

菊とギロチン(2016年製作の映画)
2.6
189分。長い。
歴史のうねりにもがきながらも飲み込まれて行った人々のエネルギッシュな生き様と作り手側の情熱は感じられたが、個人的には"映画"としてはとても楽しめず、ただただ苦痛と嫌悪感、そして大きな疲労感が残った。キツイ。