ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。のネタバレレビュー・内容・結末

「ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。」に投稿されたネタバレ・内容・結末

なぜ茂木さんを好きになったのか、茂木さんでなければならなかった理由が描かれてないので、「日本へ行きたかったから」としか思えなくて残念。長く感じて飛ばし飛ばしで見た。でも、景色や音楽、ジエン・マンシューさんは終始素敵!台湾に行きたくなる。
2人の幸せそうな姿が微笑ましく
可愛い台湾人と知り合いたいなー
✍🏻


ママが日本へ嫁に行ってもいいって。

貯金は少ないから
すぐ使い切っちゃうかもしれない
もしかしたら 一緒に暮らしてから
モギさんと合わないと気づいて
すぐ別れちゃうかもしれない
未来にどんなことがあるかは
全然予想できないけど
唯一 確実なのは
今 モギさんと一緒にいたいこと
モギさん あなたは幸せですか
私は今 超幸せです
後半は良かったと思うけど、前半はラブストーリーにしては少し物足りない感じがした。それこそ惚れるまでの描写がもうちょいあってもいいのかなーと。台湾の女優さんが日本人受けしそうな可愛さ。
リンちゃん可愛いすぎ!
どこを切り取ってもフィルムみたいで、光も色も好きだった。

内容はちょっと浅めかな、、、
今思えばはじめて本出しませんか?って連絡してみたのが茂木さんだった。
あれから少しは成長できたたろか。

にしてもりんちゃん!可愛すぎるーーー。こんな恋したい。りんちゃんが茂木さん好きーって笑顔がたまらない。カタコトの日本語もまたにくき。2人で色んなとこいって、飛んでるりんちゃんかわいい。個人的にはノースリーブに短パンがやばひ。華奢な二の腕がまたかわいいの。


こんなまっすぐな恋愛またしたいなーーー。台湾も行ってみたい!
初々しさ、ずっとPVみたい、台湾が近くなる
序盤★2 中盤★2 終盤★2

台湾の大学生で日本語を勉強しているリン・イーハンは
Facebookで日本人の茂木(モギ)という青年と知り合い…
って話しで、実話ベースでリンちゃんのモギへのキュートで真っ直ぐな愛と一生懸命なカタコトの日本語は可愛く、
モギのリンちゃんへの不器用な愛の物語はそこそこ面白かった。

ただ物語のベースはええけど、映画としてはイマイチ。

一番気になったのが音楽の使い方。
大半はボリュームが大きめなんで
邦楽の場合必然的に耳は日本語の歌詞を聴き取ろうとし(オレの趣味が音楽だからかもですが…)、
目は演技とふたりのチャットの字を読み、
更に中国語の翻訳字幕もあったりで
情報処理量が多くてしんどく、欲張りな、クドい演出だと思う。
当然音楽がシーンを盛り上げる箇所も必要です。
ただこういう演出を多用しすぎ…ココイチでいいんです!

そして…ヒロインのリンちゃんは抜群に愛らしいねんけど、
演じる女優ジエン・マンシューのモンモンに萎え萎え。。。。。
個人の自由なんでモチロンええんですけど、
映画というフィクションの世界ではキャラを演じるうえで、
しかも本作にはモデルがいてる訳ですから
モンモンはドーランやコンシーラーで隠して欲しかった!!!(個人の見解と偏見です!)

終盤リンちゃんとモギは一夜を共にしますが、
ナニもすることもなく
リンちゃんは疲れてソファで寝て(寝たフリかも)しまいました。
アナタならどうする?

A. そっと肌布団をかけそのまま寝かせる。
B. 起こしてしまうかもやけどお姫様抱っこをしてベッドに寝かす。

こういうシチュエーションって
オトコの優しさとか思いやりが試されるよねぇ〜!!!!!
モギの答えは映画をご覧になってください♪
オレならモチのロンで……

2019年59本目
うだうだと、うじうじして、
買うものなんかないのに夜のコンビニを携帯握りしめてうろうろしてしまう日あるよね。

目を見ずに話すことができる電話にありがとうって何度もおもう。

自分ばかりででもしょうがないね!
リンちゃんの可愛さ!
茂木さんは、恋に奥手な現代男子(見た目は野生的)…かと思いきや、物語が進むにつれて滲み出てくる「なんだかんだ言ってモテる俺」感が気になってしまった。
うーん。
あとはリンちゃんのお母さんがそこまでして結婚に反対する理由と最後に承諾してくれた理由についても、もう少し描いて欲しかったなぁと。
台湾に行きたくなる映画。
>|