リベンジ・リストのネタバレレビュー・内容・結末

「リベンジ・リスト」に投稿されたネタバレ・内容・結末

ジョントラボルタの好き勝手な行動で、家族に迷惑かけすぎてるんじゃないかね。娘さん運良く生きてるけど、死んでてもおかしくなかったと思う。まぁ主人公と相方のコンビは絶妙で面白かった。
良くあるプロットというのは予見できたが、もちろんそれ込みでトラボルタを愛でるために鑑賞。しかし全てにおいて浅過ぎた…。
特に最愛の人を目の前で惨殺されたことに対する復讐のはずなのに、悲壮感が漂わな過ぎな中盤はかなりキツイ。
むしろ旧友とウキウキな感の方が強いくらいで、物語の根幹を揺るがす。

激弱ギャングスタ、無駄に汚職な警官、スカーフェイス並の知事公舎、重火器を振り回す知事 等々、ふんわり謎設定な上、浅いのに過激さをまぶした故に悲しいほどの駄作に。

ラストは特に語る必要は無い。
トラボルタの無駄遣いも程々にしておいてほしいね。

リーアム・ニーソンで悲壮感マシマシで静かに、なおかつ過激に残酷な方へ振り切れば見られたかも。
https://umemomoliwu.com/i-am-wrath
元秘密工作員なのに素人みたいな作戦と戦い方でストレス
敵も陳腐だし、家族も要らんことするし、イライラするから途中で見るのやめた
【妻を殺されて復讐する映画】

久しぶりにジョントラボルタの映画見たけど最初らへんはアクションに違和感があったけど最後の方は意外としっくりきてた

内容的には最初から最後までずっと平坦って感じで想像した通りのストーリー
前にもこういう映画見たことある気がする

ジョントラボルタ好きならもっと高評価かも
同様の話として「ジョン・ウィック」が思い出されるけど、相棒がいる分あっちより軽快な感じ

あらすじにあるような「大きな陰謀」はないかな・・・・(;・∀・)
向けられた銃かわしすぎ
昔の強者のおじさま達が復讐のために立ち上がります。
スタートのジョン・トラボルタの超ニヤケ顔はその後の展開との対比だったのか?
相棒が黒幕かと思っていたけど最後まで助けてくれていい奴だった疑ってごめん
>|