菅藤浩三

忍びの国の菅藤浩三のレビュー・感想・評価

忍びの国(2017年製作の映画)
2.5
ワイヤーアクションがスパイダーマンに遥かに劣る。大野智と鈴木亮平の「川の字」対戦だけはよかった。石原さとみの最期は何か唐突、あと和服似合わない顔立ちです。殺伐とした忍者の世界を描きたかったのなら最初からコミカル要素は不要だった。平祐奈は和服が似合ってた。