忍びの国の作品情報・感想・評価 - 7ページ目

「忍びの国」に投稿された感想・評価

ねび

ねびの感想・評価

3.0
序盤の無門のやる気の無い態度に、少し苛ついたが、全般的には面白かった。
エイダ

エイダの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

天正4年(1576年)、北畠信雄は家臣の長野左京亮、日置大膳、柘植三郎左衛門と共に義父で元伊勢国司の北畠具教を討った。 同じ頃、伊賀国では国人の百地三太夫と下山甲斐の小競り合いの最中であり、絶人の忍びと謳われる無門が甲斐の次男である次郎兵衛を討ち果たしていた。 伊勢を落とした織田家と境を接することとなった伊賀は評定の末に織田家の軍門に下ることを決め、その決定を信雄に伝える使者として甲斐の長男平兵衛が選ばれた。 次郎兵衛が殺されても平然としている父に内心反発していた平兵衛は、信雄に伊賀攻めを進言する。
バラエティ戦国物語、そこまで悪くはない
rurun

rurunの感想・評価

3.2
忍びアクションというだけあって爽快感や軽さが重視されてて魅せる殺陣も個人的には見栄え重視で楽しめた。
ストーリーが微妙に感じた。アクションは身軽にストーリーは重みがあれば良かった。
ただ、伊勢谷友介がとにかくカッコイイのでとりあえずそれを見て欲しい。
急足感半端ない
kumiporo

kumiporoの感想・評価

2.5
歴史も時代劇も苦手な私にはふざけてる風に見えてハマれず…残念。