よあしい

メイズ・ランナー:最期の迷宮のよあしいのレビュー・感想・評価

5.0
5回目 6/18 2D字幕版(ひたすら最高としか言えない。素晴らしい。)
4回目 6/16 2D字幕版(連日見るもんじゃないでしょ!って思われるけど、めちゃくちゃ良い。本当に、ひたすら良い。楽しい。)
3回目 6/15公開日 MX4D(最高。)
2回目 Blu-ray
試写会にて。最高以外の言葉が見つからない、そんな終わりで、「私はファンとしてどうしたらいいの」と泣きそうになるレベル。ただ楽しむだけじゃ申し訳ない気がする。

1作目と2作目を振り返る暇もないくらい大変なことばかりで、竜巻のように事件が起き、あっという間に過ぎ去っていく映画だった。本当にこんなに長い?っていうくらい、あっという間。これを見るまでは1、2作とも「面白い映画だな」とは思うけどそれ以上ではない作品だったのに、3を見てからすべて思い出してみると、ひたすら泣けるんだよな…。無理だ…。

本当に最後、「むりーーーやめてやめてむり!!終わらないで!うそでしょ生きて!!!」って感じでこっちが死にそうになってた。ひたすら推しがもっと推せる映画。何、どうして君たちは普通に座ってるだけで絵になるの。

新しいキャラクターが増えたり、いなくなったり、裏切ったり。いろいろあったけどやっぱり3作目は…!傑作!。

冒頭の列車のシーンはひたすらぞわぞわする。「最高か?最高だ」って感じ。よく考えてしまえば確かに可笑しくて笑っちゃう部分もあるけど、でも最高なんだよ!。
キャラクターが生き生きとしているし、やっぱり走ってる姿が様になる人たち。かっこいい。ちょっとびっくりするような人たちが出てきて、もう言葉がない。

はあ…終わってしまった…。
めちゃくちゃ本当にひたすら面白くてどうしようもない。なんだろうやばい。
色々な謎残したまま終わっちゃったけど、それでこそメイズランナーだよね~!。

は~~本当に本当にすごいすごかった。絶対映画館でまた見るし、Blu-ray買うし、数百回見たい。