おじいちゃんはデブゴンの作品情報・感想・評価

「おじいちゃんはデブゴン」に投稿された感想・評価

おじいちゃんが少女をヤクザから救うと見せかけて、友だちの家に行っていただけでしたというラストには、ズッコケました。
シン

シンの感想・評価

3.5
話の筋は?な所もあれどおじいちゃんの「爺にしかできない」アクションがとにかくかっこいい マジで骨折れてるなって重さ…
隣のおじさんがめちゃくちゃにイケメンで永遠に見ていたいくらいでした
Hawkwind

Hawkwindの感想・評価

3.0
サモ・ハンといったら、やはり『燃えよドラゴン』のあのシーンの印象が強い。邦題からコミカル・アクションかと思っていたら、最後にホロリとさせる人間ドラマだった。
『デブゴン』どころか『おじいちゃんは認知症』といった序盤から中盤には中国&ロシア・ギャングが出てきて、サムハンのアクションも楽しめる。ただし打撃よりは関節を決めてボキッという痛そうなのが多い。
かつてのカンフー映画の人気者がこんなに哀愁を漂わせる作品に出るというのも意外だけど、これはこれで良かった。続編も期待したりして。
riekon

riekonの感想・評価

3.0
サモハンがとても可愛い❤️☺️
女の子も可愛い❤️☺️
ちょっと悲しい話だったね😢
カンフーパンダって🐼🤣
サモハンのカンフーシーンの骨が見えちゃうの面白いね😄折まくり!
キレは悪くなったけど
力と体重を使っての攻撃がいいね👍
ユン.ピョウがちょっと出演してた〜❣️
小学生の頃ジャッキー映画をよく観てて
ユン.ピョウが好きだったから
サモハンとのシーンは嬉しすぎる🎵
Atyang

Atyangの感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

サモ・ハンのカンフー少なめ

女の子はかわいい

中国の警察のプロパガンダ

認知症になり、元気がなくなったサモ・ハンは観たくなかった・・・
geru

geruの感想・評価

3.3
サモハンの渋みいいです。
邦題が、、、!
ななな

なななの感想・評価

3.2
タイトルに騙された!
アクションコメディと思ったのに、哀しい...

歩くのも怪しい爺が無敵
ロシアンマフィアが弱すぎる
何故、ぼけ爺がもてるの?
出掛ける前に行先を言いましょう‼
ロシアとの国境の街を舞台に、痴呆が入ってきた孤独な独居老人が、隣家の娘と心を通わせていくが、やがて娘の父親が関係するギャングの抗争に巻き込まれていくアクション・ドラマ。イーストウッドの「グラン・トリノ」とマイケル・ケインの「狼たちの処刑台」を合わせたような企画で、暗くシビアな展開、殺人描写もハードでおおよそシニア向けとは言い難い。もちろん頭からっぽコメディではない。サモハン先生の哀愁あふれる役作りは良かった。製作にも関わっているらしいアンディ・ラウは良い所ひとつもなかったな(苦笑)
2019.1.6 ムービープラス(録画)(字幕)
かつ

かつの感想・評価

3.2
こんなに悲しい話だったとは...
それにしてもサモハン、こんなにおじいちゃんになってもアクションしてくれるなんて、ファンには嬉しすぎるよ。
過去の作品の名脇役の方たちが出てくるのも見所です。カール・マッカ、ユン・ワー、ディーン・セキとかとか。みんな元気そうで何より笑。
ユン・ピョウとツイ・ハークが出てるのには驚いたな。
TRB

TRBの感想・評価

3.8
往年のデブゴンシリーズとは関係ないが、
それでも懐かしいこのタイトル。

初めて、サモ・ハン・キンポーで泣いた。

影のある寂しい隣人のおじいちゃん。
痴呆が始まり、その中でも少女を忘れず仲良く暮らしていたのに、親父の所為で少女巻き込まれる。

ボケ老人と侮った爺さん、鬼のカンフーマスター。

シンプルストーリー、キス・オブ・ザ・ドラゴンのようなヴィジュアル・エフェクトがかかった関節破壊描写。

なんかちょっぴり切ないのに、無邪気な女の子の締めでホッとさせる。
良かった。

1番は、ユン・ピョウとサモ・ハンの共演が観れた!
大好きなユン・ピョウが!

まさかのユン・ワーまで!

新年から眼福でした。
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