アリー/ スター誕生の作品情報・感想・評価

上映館(3館)

アリー/ スター誕生2018年製作の映画)

A Star Is Born

上映日:2018年12月21日

製作国:

上映時間:136分

ジャンル:

3.8

あらすじ

「アリー/ スター誕生」に投稿された感想・評価

mw

mwの感想・評価

4.0
ガガ様、、、

ブラッドリークーパー様、、、

って感じの映画
shallowを口ずさんで帰れば良いのです
最後まで役名覚えられないほどブラッドリークーパーだったしレディーガガだった
最初が良くも悪くもピーク、初めてのステージとか一番ワクワクした
後半は正直あまり面白みのない、辛い話だったかなあって

ガガの声大好きだからそこは幸せ、本当によく伸びる良い声、良い歌

売れる音楽≠心を打つ音楽、なのかな
難しい
Ayako

Ayakoの感想・評価

3.0
レディガガが自分の鼻筋シュッてやるシーン 見てるこっちが赤面した
アメリカってこういうの好きよね
Iku

Ikuの感想・評価

3.5
少女漫画みたいなサクセスストーリーと、それとは対極な落ちぶれストーリー
ブラッドリークーパーの演技がすごい。

このレビューはネタバレを含みます

マレーシア行きの飛行機で鑑賞。
世界的ロックスターのジャックがショーパブで歌う歌手の卵アリーに才能を感じてスターへと導いてく。次第に愛し合う2人だが成功するアリーと反対に落ちぶれていくジャック、ラストは自殺してしまう、、
めっちゃ悲しかったし歌がすごくて震えた。
ストーリーは珍しくないけど2人の何気ない日々や会話が他人目線で描かれる。ライブ以外はドキュメンタリーみてるみたいな感じだけどその分ラストシーンのアリーが真正面むいて涙流しながら歌うシーンはドキっとなる。俳優だけじゃなく監督業もすごいんだなブラッドリークーパー。アリーを愛しながらも幼虫が蝶になって自分から離れていくかもしれない不安と嫉妬と自己嫌悪で自滅的な道を転がり落ちてく演技は圧巻で心が痛くなった。
アリーが売れていきながらもそんなジャックをずっと献身的に愛して「あなたは悪くない、病気なのよ」と慰めるから余計にラストが辛い。
ジャックが自殺した後の腹違いの兄でマネージャーのボブのシーンも泣けた。音楽なんてただの12のオクターブ、どう表現するかだ。悪いとすれば君じゃなくジャックだってところ。
2人の思い出を思い出しながらのエンディングの曲 I'll never love again がぴったりすぎる。
終わりはともあれ、身近な人を大切にしようと思える映画でした✨
SanaeShana

SanaeShanaの感想・評価

4.5
まず、ブラットリークーパーの演技が素晴らしかったです。歌手は、もっと歌のうまい、演技のうまい歌手を起用すべきだったと思う…レデイーガガの瞳の演技がド下手で、歌も、劇中でブラットリークーパーが惚れ込む程上手くもない中途半端さが違和感…。それ以外は最高…かつて最高人気だったロック歌手が堕ちていく様は最高でした。しかし、ブラットリークーパーの歌の上手さと、演技力に全て引っ張られた映画でした。
韓国行きの飛行機で鑑賞

思ってた通りの展開だったので、意外性は薄かった…
ree

reeの感想・評価

3.9
レディガガの歌声が美しい、
ブラッドリークーパーがとてもセクシーで魅力しかない。
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