追婚日記/結婚迷走記 GO LALA GOの作品情報・感想・評価・動画配信 - 3ページ目

「追婚日記/結婚迷走記 GO LALA GO」に投稿された感想・評価

Norika

Norikaの感想・評価

4.0
最初はただのラブコメかと思ったけど、なかなか面白かった☆

映像も綺麗でうっとり…

仕事と結婚…何が本当の幸せか!

って、30代女性のありがちなテーマだったけど共感出来る部分も多くてさらっと観れました!

美男美女の競演で見応えありました。
lucalump

lucalumpの感想・評価

3.5
普通。つまらなくないから観れるけどあえて選んで借りる一本ではないかなぁ。
リサ

リサの感想・評価

3.5
いたずらなキスからのアリエルリンからは想像できないぐらい大人になった!が第1印象。
普段台湾映画観ないからか?となる所ありだったけどラストシーンには涙してしまいました!男の人が2人共かっこよい(*゚∀゚*)
職場の男の人が放つ言葉が胸にささる…若さは武器だね。
Eamon

Eamonの感想・評価

3.4

チェンボーリン×アリエルリン
このゴールデンカップル目当てで鑑賞。

台湾映画の真骨頂を観たと言っても過言ではない程、台湾映画の作り出す映像美は素晴らしいと思った。

個人的にはあのオープニングシーンが好きで
浮世離れしたバーチャルっぽさが
他にはない個性を生み出してると思った。

それでも点数が伸び悩んだのは
三十路超えの大人ラブコメ(?)にしては
内容が少女漫画すぎてムズムズした為。

3.4点というスコアはほぼ映像美に対してと
メインキャストの3名に対して。
仕事?それとも結婚?
御曹司?or無名のカメラマン?
軽〜いラブコメかと思っていたけど、共感出来る部分や言葉、何気に深かった。
それにしても台湾の女優さんて何てキレイなの⁈
ちゃんと個性があって輝いてる。
ってか、33歳でおばさん呼ばわり、人生終わりみたいな表現していたけど、もったいない。
まだまだでしょう!
もともとチェン・ボーリンが出ていたので観た訳だけど、彼が霞む程のあのカメラマン役の俳優さん。
最高に素敵でした。
壁ドンも御曹司バージョンとカメラマンバージョンの2通りあって楽しめます 笑
観終わった後、テンション上がります!
しばらく台湾にはまるかも⁈
changye

changyeの感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

大好きな台湾ドラマ「イタズラな恋愛白書」のアリエルとボーリンの共演作!ということでめっちゃ見たいーーって思ってたけど、日本では未公開。
観ることできないのかーーと思っていたら、機内で観ることが出来ました!幸せ~(*≧∀≦*)

英語と中国語しか見れないので、中国語で観賞。漢字の字幕があったので、何となく理解できました。


ララ(アリエル)の前には、2人の男性。
カメラマンの彼氏である王偉と、仕事で知り合った大会社のCEOの陳豐(ボーリン)。

仕事も上手くいかずストレスがたまる日々のなか、彼氏に「私たちいつ結婚するの?」と怒り出すララ。
二人の仲が険悪のなか、そこに見た目も条件も申し分のない男性、陳豐が現れ、ララを積極的にデートに誘い、プロポーズまで。結婚したい年頃のララは夢のような展開!

結局ララは元彼を忘れられず、プロポーズをお断りする。で元彼とも会うこともなく月日が過ぎていく…。

数年後…

仕事先である写真展示会の会場に到着したルル。
その会場には自分が写った大きな写真パネルが飾られていた。そこは元彼の展示会だった。久しぶりの再会…。
で、みんなの前で公開プロポーズ!
THEハッピーエンド(σ*´∀`)


アリエルとボーリンのカップルが大好きだったので、結局は元彼に戻るんだ~と残念なような気もしたけど、よく考えたら、ララって勝手な女やん!
元彼は、ケンカ別れのまま数年放置。
自分を好きになってくれた王子様には、何回かデートして良い感じにもなって期待させといてプロポーズを断るっ!って。

これくらい強気な女性の方がやっぱ魅力的なんだろうなあ~
GO LALA GO!!!


にしても、アリエルが細くなりすぎててちょっと心配。
君子

君子の感想・評価

3.9
33歳、彼氏はいる、けど「だから何?」というヒロインが仕事に恋に奮闘する映画。このテーマを提示したタイトルバックが好き。

映画については、個人的には、ヒロインのアリエルが少々自分勝手に見えて仔仔が可哀想だったし、ストーリー展開も多少強引。でもやっぱり主演3人のルックスの良さに加え、嫌な後輩役の女の子も可愛いし、綺麗な海辺やパーティのシーンなんかもあって、画面が綺麗。これだけでも観て良かった気がする。

仔仔がトニーさんに似てると最近言われてるみたいだけど、確かに寂しそうな上目遣いはちょっと似てるかも……ってこの映画で不覚にも思った。

あと、ミシェル・チェンがちょっと面倒くさい友達役として客演してるので得した気分。ただ、無理に入れた感のある壁ドン(しかも2回…!)は観客の7割ぐらいに失笑されてたので、やらなくてもよかったかも…笑

2015.12.9. 欣欣秀泰影城
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