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ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦ののかのレビュー・感想・評価

3.8
わるいのはあいつらなのに割りを食うのはこっちで、悲しくて悲しくて仕方なくなる
掻き消される蝋燭の火 わたし、キリアンの演技が大好きです
結構攻撃的に志高く持っている割にドジ踏むのはヨゼフだったの笑ってはいけない欠陥
なんのことを言ってるのかまるでわからなかった、口紅…本当に昏い時代だ。
こちら側の誰の気持ちも想像してしまうからこそ。戦争映画の形容にはいつも困ってしまう