6PENSE

RAW〜少女のめざめ〜の6PENSEのレビュー・感想・評価

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)
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ちょっと初めてスコアつけられなかった。。

最高に不快な作品。
だけど目が離せない。

様々なジャンルの胸糞映画や残虐映画を観てきたはずだけど、自分が不快感や恐怖を感じるポイント満載の福袋作品でした。

ありえない日常なんだけど、妙にリアル。

まずそもそもあの大学(笑)

何故?がたくさんある。

だけどしっかり伏線あったり。

この監督はクレイジー過ぎる。

ぐうの音も出ないほど完敗しました。

2019_184