白い闇の女の作品情報・感想・評価・動画配信

「白い闇の女」に投稿された感想・評価

キャロライン役のイヴォンヌさんは
ドラマ「チャック」で綺麗なひとだなーって思ってたひと

そんなイヴォンヌさんの
セキララな容姿が拝めた
生きていてよかった
Yusuke

Yusukeの感想・評価

3.2
邦題つけた人はこの映画を見たのか????

可もなく不可もなくって感じです。
キャストは好きです
つまんなすぎた記憶しかない。
s子

s子の感想・評価

3.2
ニューヨーク、マンハッタン。あるパーティーに出向いた記者のポーターは、そこでキャロラインという女性と出会う。その妖艶な魅力に抗うことができず、ポーターは家庭のある身でありながら彼女と関係を持ってしまう。そしてキャロラインはポーターに、映画監督であった夫が不可解な死を遂げていることを伝え、調査してほしいと頼む。なぜか警察の調書や現場写真を入手している彼女をいぶかしいと感じながらも、調べを進めていくポーターだが……。

サスペンス映画にしては意外に思ったより面白かった。
真実を知れば知るほどなかなか報われない結果で切なくなった…。
嫉妬て怖いですね…。でも、まぁ〜少し自業自得かなぁ〜て思った。
キャロラインセクシーでした👏
白い闇の女というより不幸な女
ハラハラもなくシンプルにつまらなかった
きき

ききの感想・評価

2.8
監督・脚本・製作をブライアン・デクリベスが手掛け、主演をエイドリアン・ブロディが務めるサスペンス小説の映画化。

主人公ポーター(エイドリアン・ブロディ)は行方不明だった少女を見つけたこともあり、賞を貰うなど優秀な新聞記者だった。
ある日、パーティーで出会った美貌の未亡人キャロライン(イヴォンヌ・ストラホフスキー)から亡くなった夫の死の真相を調べてほしい、依頼をされる。
その魅力に負け、つい深い関係になってしまうが、彼女の本当の目的は別であり、ポーターと家族は危険に晒されていく…真相は何だったのか…?

というお話。

サラ(『CHUCK』)ことイヴォンヌがミステリアスな未亡人役!似合い過ぎる〜♡!
彼女目当てで観たも同然なので、大満足〜!

ちょっとキツめの美人だから、こういった役や『ハンドメイズ・テイル』のような役の方がしっくりくるから、サラみたいな役の方が意外性があったなぁ、と。
『ハンドメイズ・テイル』の役柄もかなり複雑だったから、そういった内に秘めるような難解なキャラクターが上手い。

主演のエイドリアン・ブロディ。
なんかさ、なんでか彼のこと結構好きなんだけど(笑)こう…ちょっとB級ちっくな、ちょっと残念な作品に出る率が高すぎて、わたしの中でジョン・キューザックの後を追ってるようにしか見えないんだよね…
ジョン・キューザックの作品選びもいつも謎で、エイドリアン・ブロディもそれに近いかなぁ…

でも本作は思ったより楽しめた◡̈*♡!
予想通りな展開ではあったけど、詳細部分はなかなか良き◎

記録 : 2020年249本目。
kenta

kentaの感想・評価

-
映像の形式としてはよくあるアメリカ映画。定式化されているものという感じで面白くない。可もなく不可もない。

話としてはただキャロラインが可哀想なだけ、被害者。これをfemme fatale のように描くのは幻想では。

後は語りすぎ。余計なものが多い。馬の話は想像できるのでしなくてよかった。
エイドリアンブロディに呼ばれて見た。
ま

まの感想・評価

3.0
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