僕のワンダフル・ライフの作品情報・感想・評価

僕のワンダフル・ライフ2017年製作の映画)

A Dog's Purpose

上映日:2017年09月29日

製作国:

上映時間:120分

4.0

あらすじ

「僕のワンダフル・ライフ」に投稿された感想・評価

ヤバイ
ヤバイ

オールタイム・ベスト級かも

常時半泣
偶に号泣

汗の匂い
ペロペロ

たまらんす!

愛だろ
愛!

もう一回行ってきまーす

Amazon primeでダーダーだし
おうむ

おうむの感想・評価

3.0
良かった。
43270

43270の感想・評価

5.0
犬を飼っているせいで全てのシーンで泣いてしまった
自分が飼っている犬以外の犬は酷い目に合っていて、自分も一歩間違えたら犬に酷いことをしているかもしれない。
でも、自分を信じてくれてもいる。
そう考えただけで今でも泣いてしまっている。

犬を飼ってる人は一度でいいから見て欲しい
人間の行動は理解不能だ

言葉が喋れなくても犬には伝わる
それは人間の表情をみていたり、匂いだったり、限りある時間の中で見つけている。

こんな広い世界でその人と出会えたっていうこと、それは運命なんだから今その時を楽しもう。
ゆず

ゆずの感想・評価

4.6
すきだあ〜
★ わんわんわわーん わんわんわわーん

わんわんわわんわわわん。
わわわんわわわんわわわわん。
わん!わわわんわん。わわん。わん。うー。
わん?

あー。スミマセン。
犬語で書いていました。
うん。そのくらい、犬の立場になれる素敵な物語でしたからね。思わず興奮してしまったようです。

仕上げたのはラッセ・ハルストレム監督。
相も変わらずの“ど真ん中ストレート”で放り込んできました。正直なところ、捻りも回転もありませんから、強打者から見たら“打ちごろの棒玉”かもしれません。

でも、それがいいのです。
犬でも猫でも鳥でも亀でも魚でも。
掛け替えのないパートナーと過ごした人たちに贈る物語だから、必要なのは“優しさ”だけ。じわじわっと伝わってくる温もりが心地良ければ、それでいいのです。

それにね。
子供だけではなく、犬を自然な形で撮る技術は目立たなくてもスゴイこと。愛すべき《ベイリー》の視点に自然と重なる…なんて本当に素晴らしい筆致だと思います。

また、音楽も情感たっぷりの柔らかさでした。
前に出過ぎず、後ろに埋もれ過ぎず。伴奏の理想形として見事な旋律でした。

まあ、そんなわけで。
陽だまりの匂いをポカポカと感じる物語。
本作は犬の物語ではありますが、観客それぞれで愛した動物たちに重ねれば、自然と優しい気持ちになれると思います。

ちなみに僕の場合は猫ですね。
若い頃に何匹かの猫と暮らしましたが、どの子たちも同じ仕草をするのです。ある人は「猫は一緒に暮らす人間に似るんだよ」なんて言っていましたが…もしかしたら、本作のようなことがあったのかも…なんて考えるだけで…うう…。

にゃんにゃんにゃん!
にゃにゃにゃん、にゃにゃん。なごなご。
ごろごろごろごろごろごろごろごろごろ。
ねこ

ねこの感想・評価

4.0
自分の飼ってた犬と重ねてしまって涙が止まらなかった。わんこってどうしてこんなに愛おしいんだろう。
Gina

Ginaの感想・評価

3.8
犬を飼ってる人にとってはたまらない映画。犬目線の話だが、愛犬の行動を思い返すとよくこういう行動とってるなぁとかちょっと納得できるシーンがいくつかあって面白い。
Yuripon

Yuriponの感想・評価

-
だいたい1人で見て泣いてた
ぬぅ

ぬぅの感想・評価

4.0
犬を飼いたいと思ってる人に観てもらいたい作品

犬視点での描写が大半で、人と考えてることのズレってこういう感じなんだなぁと楽しめました。
犬に対してより優しくなれる作品。
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