エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街の作品情報・感想・評価

エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街2015年製作の映画)

Elstree 1976

上映日:2016年12月17日

製作国:

上映時間:102分

3.0

あらすじ

「エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街」に投稿された感想・評価

なんか…んんん。玩具のアップは可愛かった。あまり集中できなかった。編集の問題なのかなぁ
Fieldpan

Fieldpanの感想・評価

2.5
・18/10/23:WOWOW【初鑑賞】

人生は演技。
涼

涼の感想・評価

3.0
物凄く眠たかった。
誰がどのキャラクターを演じてる人なのか全然わからなかったから、よく喋る年寄りやな〜ぐらいしか思わなかったけど、こう言うドキュメンタリー映画の場合は一人ずつ喋ってる時に演じてたキャラクターを表示してくれたらわかりやすいのにって思った。

でも最後まで見たらみんな本当によかったねって思えるようになった。
ルークやハンソロじゃなくて、ストームトルーパーやXウイングのパイロットや酒場の宇宙人といった役を演じた人達の回顧録。
平たく言えばちょい役だけど、それにも関わらず今でもこうやって注目されるあたり作品の偉大さが伝わってくる。
スターウォーズフリークには絶対興味深い内容。
PIXY

PIXYの感想・評価

2.8
デヴィッド・プラウズは別のドキュメンタリー映画で知ってたのでそれ以外の人の話が聞けてよかったかな。
特に公開時カットされたシーンの話はSWファン歴長いのに知らなかったのでどこかの特典映像を探したい。
ゴールドリーダー好きなパイロットだったので役者さんの話が衝撃的過ぎた。
コアなスター・ウォーズファンとしては楽しめる部分もあるが、真新しい情報は何もない。
作品の意図は理解できるが、エキストラの人生にそこまで興味はないし、この内容で100分超は長過ぎる。
役名のない奴がコンベンションにいる問題が取り上げられるが、かなりどうでもいい。そう、語られるほとんどの話がどうでもいいのだ。
何より製作者のスター・ウォーズ愛が感じられないのが至極残念。売れない役者の悲哀を描くなら、一人に焦点を絞るべきだ。
MasterYu

MasterYuの感想・評価

2.9
う〜ん、マニアックw
ライトなファンでは、あまり楽しめないかも?
出てくる人が誰で、何を演っていたかをパッと分かるぐらいだと楽しめるでしょう。
世界中の25%が自分の後頭部を観ている

スターウォーズは良くも悪くもあらゆる人の人生を変えた。というコンセプトの元作られた作品だが.......どうでもええわ!!!!!となってしまった。

スターウォーズの裏を観たかったが、思ってた作品とは異なる作品だったのでがっかり。

でも、グリードの話とサンドトルーパーの話とXウィングのパイロットの話が聞けたので満足。

オススメはしないですが、スターウォーズ馬鹿なら観てもいいんじゃないかな。
紫色部

紫色部の感想・評価

2.0
2018.3.27 BS

期せずして「何者か」になってしまったがために静かに人生を狂わされてしまった10人の皮肉と哀愁を無機質に並べていく構成は確かに面白いが、「ダース・ベイダーの中の人」のデヴィッド・プラウズだけ別格感があるし、この内容で100分強は長いしクドい。
aloniatree

aloniatreeの感想・評価

1.1
うっスーーーイドキュメンタリーだなと思いました(笑)
スターウォーズとそれに出ていた人達のその後だけなので、「それで?」って感じが残った(笑)コアなファンに支えられてる晩年にこの映画に関われたことを感謝してるんですけど、見てる側としては「ですよねーっ」ていう気が(笑)映画としてはどうなのよ?と。
コンベンションに行った監督が、この端役のひとたちって今どんな生活してるの?みたいな素朴な疑問だけで作った感じの映画でした(笑)
端役の人に会ってサインをもらうまでのコアなファンじゃないからこの映画の良さがよくわからなかった。ドキュメンタリーとしてはいまいち。
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