ライルゴーチン

ジェーン・ドウの解剖のライルゴーチンのレビュー・感想・評価

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)
3.5
こちらはちゃんとホラーだと身構えて見たんですけどね〰(/。\)
なかなかの恐怖でした。
銀幕での元祖ハンニバル・レクター、ブライアン・コックスが相変わらずの渋いボイスで奮闘していて、最後は可哀想に思いました。

「スペース・バンパイア」のマチルダ・メイ以来の美しいクランケでしたが。いつ動きだすのかと思うと怖くてたまんねぇ(〃ノωノ)
鈴の音もたまんなかったです。