ジェーン・ドウの解剖の作品情報・感想・評価 - 116ページ目

ジェーン・ドウの解剖2016年製作の映画)

The Autopsy of Jane Doe

上映日:2017年05月20日

製作国:

上映時間:86分

3.5

あらすじ

バージニア州の田舎町に住む経験豊富な検死官・トミーは、息子のオースティンと共に遺体安置所と火葬場を経営している。ある夜、地元の保安官から緊急の検死依頼が入る。それは、3人が惨殺された家屋の地下から裸で見つかった身元不明の美女“ジェーン・ドウ”の検死であった。いつも通りの検死だと思われたが、解剖を進めていくと、その遺体に隠された"戦慄の事実′′が判明し、怪奇現象が次々に発生!外では嵐が吹き荒れる中…

バージニア州の田舎町に住む経験豊富な検死官・トミーは、息子のオースティンと共に遺体安置所と火葬場を経営している。ある夜、地元の保安官から緊急の検死依頼が入る。それは、3人が惨殺された家屋の地下から裸で見つかった身元不明の美女“ジェーン・ドウ”の検死であった。いつも通りの検死だと思われたが、解剖を進めていくと、その遺体に隠された"戦慄の事実′′が判明し、怪奇現象が次々に発生!外では嵐が吹き荒れる中、遺体安置所という閉ざされた空間で、逃げ場のない恐怖がはじまろうとしていた......。

「ジェーン・ドウの解剖」に投稿された感想・評価

Jaen Don(ジェーンドゥ・の解剖)

監督:アンドレー・ウーヴレダル

出演者:エミール・ハーシュ
ブライアン・コックス
オフィリア・ラヴィボンド
マイケル・マケルハットン
オーウェン・キャサリン・ケリー
パーカー・ソイヤー
ジェーン・ペリー

上映時間:86分

(ジェーンドゥ・の解剖)鑑賞しちゃいました笑笑と言っても(まだまだと全部は、鑑賞してないので)、スコアや感想レビューも・それ相応には書きません。完全に鑑賞しましてからまた書き書き直します。海外系のディスアカウントショップ輸入系系で買い込みました。しかも字幕迄も入ってました・・・・でも字幕は雑・雑・雑・で御座います。

鈴の音🔔🔔、、、

一応はもう半分までは鑑賞しちゃいました。映画の中は解剖・解剖・解剖・解剖に次ぐ解剖シーンが多いで御座います!!!!!思ってたよりかは「リアル」で御座います。よくよくには出来てるとは思います。家の中での解剖なので御座いますけど、その家の中もどんよりと・どんよりとしてまして、良いアンバラス的に作り込みが出されてます。雰囲気もいい具合で御座います。

途中までとしか観てませんが中々と中々とスゴォイ映画で御座います!!!!!!!!!映画館、推進かも・・・・・・

ストーリーはお気楽な兄と父が家の中で、さぁさぁさぁ今日も一日・・・・・「解剖日和」と人間の解剖をしてましたら、そこに保安官が来まして、チョットおかしな不気味な謎の女性を持って来たから、その女性を魅てくれて言われましたので、袋からガバッッッと出されてまして魅せられたら、鮮やかで綺麗で尚且つ傷が一つも無い、アンマリと見受けられない真っ白な????(いやトシオ君じゃ有りませんよ)生き氏にいや氏にんでる女性が、現れのちのちと、その女性を調べようと解剖に解剖にして行く内におかしな不気味で怪奇な出来事が起こって行くと言いますストーリーで御座います。


2017年(平成29年) 5月17日 水曜日(仮)(仮)
3io

3ioの感想・評価

3.2
Jane doe: A dead woman who doesn't have any ID to prove who she is.
A house they live is also a morgue and crematory. At night, unusually they got one more corpse which is Jane doe.
They are already good enough to make me scared.
My heart kept beating even before Jane doe came up.

It could be series because this Jane doe is alive. The dead woman is alive? It doesn't make sense? No, it totally doesn't make sense. Go check this out.
Yurihanna

Yurihannaの感想・評価

5.0
ジェーンドウの解剖を鑑賞。久々に100点満点!登場人物はバカではなくテキパキやるべきことをこなしていてイライラしないで見ることができるが圧倒的ホラー映画史上稀に見る強さで生存者を恐怖へ落とす。ぜひご賞味あれ〜。
そういえば今週公開なんですね。端的に言えば“歴史の復讐”。キャロル・J・クローバーの観点からいえば、女性がストレスをあたえられることが多いホラー映画において、男2人が恐怖に晒されるというのは興味深いと思う。しかもそのストレスをあたえるのが女性ですからね。さらにその理由をふまえると...。

正直ストーリーは平凡ですが、“ホラー映画におけるジェンダー”という文脈で観ると、いろいろ発見があります。
舞台設定はアメリカの田舎町で遺体安置所が舞台の映画です。
遺体安置所でのホラーで始まり遺体安置所で終わるホラー映画です。

スタートから終始妙な緊張感と背中がぞわぞわする嶺がずっと続くようなホラーで派手なホラーが多いアメリカにとって良い意味でらしくないホラー映画だと感じました。
むしろこういう背中がぞわぞわきてびっくりする系のホラ〜なので日本人受けが良いと個人的には思ってます。


第41回トロント国際映画祭ミッドナイト。マッウドネス部門 ワールドプレミアム時にも上映されたようで、その時ににもかなりぞわぞわくるホラーで観客からかなりの悲鳴が聞こえたそうです(笑)

終始遺体安置所で謎の女性の解剖にまつわる流れから物語は続いて行くのですが、なんといってもその女性の遺体の妙な綺麗さ美しさでさらに違和感のホラーを引き立てていました。

自分は知らなかったのですが遺体が本当に生きていないか確認するために
遺体の足には番号と鈴がつけられて保存されているようなのですが、
やはりそこがこの映画のキーポイント。

鈴がなったら・・・ えっ? 
って主人公たちと一緒に見てる自分もビビりまくりで見てました(笑)

音と雰囲気と電気の入れ消しだけであそこまで表現できる手法にただただ感嘆してました。 全体的に低予算感は否めませんが、それを巻き返す作品の短時間での完成度。
ここを考慮してこのスコアにさせていただきました。
20170513視聴。「ジェーン・ドウ(身元不明死体)」と聞くと、どうしてもロス疑惑を思い出してしまう。解剖シーンが多くてかなりグロいが、解剖される女優さんが綺麗なので救われた。なるほど、レビ記に絡めてきたか。解剖の部分は塚本晋也監督の「ヴィタール」を思い出したな。
filmoGAKU

filmoGAKUの感想・評価

5.0
boss badyを観たとき上映中映画のポスターがかなり気になっていたのだが、変な予感が当たって結構怖かった。ストーリー(脚本)もしっかりしていてスンナリと没入。死体が美しすぎて鑑賞に耐えられたと思う。
Seiji

Seijiの感想・評価

3.8
検死解剖シーンがメインなので、映像はかなりグロテスクですから覚悟してみる必要があります。ドキドキ感はハンパ無いのでホラーとしては秀逸です。解剖される検体の女優さんが、寒気がする程顔もカラダも綺麗です。
TAKA

TAKAの感想・評価

4.2
DVDにて鑑賞
久しぶりの本格派ホラ~ こんなホラーを見たかった!と鑑賞中心の中で叫んでました。この監督の前作トロールハンターが結構気に入っていて、以前海外サイトで新作情報を聞き、その後の評判も非情によくてバンコクでの上映を待っていたのですが、なかなか上映が決まらず我慢できずにDVDで鑑賞しました。怖い!本当に怖かった。 最初はツインピークスです。ある家の地下から美女の死体が見つかり それを解剖する過程で怪異が起きるという簡単なストーリーなのですが、まずその死体のブルーの瞳にやられます。その後は解剖しながらの死因の推理がミステリー仕立てで一気に話しに引き込まれ後半から一気にホラーとなる。また解剖シーンのグロさもヤバいレベル いやーこれ日本での上映決まってるんですね、羨ましい(笑 人それぞれですが自分がホラー映画に求めるものが集約されていました。自分にとっては死霊館一作目 以来の満足度です。ちなみに最後まで気が付かなかったのですが主役はエミール・ハーシュでした。ラストがやや弱いかと思うのですが、最近好みのホラーないよなーと思ってた方は、是非トライしてみて下さい!
ジュードロウの解剖。

。:+((*´艸`))+:。ごめんなさい❗あはは〰️。(^○^)