「光」に投稿された感想・評価

感情移入がしにくいが、音楽は良かった。
Hana

Hanaの感想・評価

3.2
[悪い男]と立て続けにすっきりしない映画だったなぁ
井浦新と瑛太がかっこよくて楽しみに見たけどわたしにはちょっと難しかった
印象的なBGMと不気味な映画っていう感想
橋本マナミの演技が上手だったし瑛太ぼろぼろでもかっこよ
K

Kの感想・評価

2.5
どの神を信じるか。どの光を求めるか。
津波が来る前から終わってたのか、津波が来たから終わったのか。島を中心にまわる負の連鎖から抜け出せない。
輔は運命論的に覚悟を決めていた。
信之はみかに陶酔する。みかもまた失った人生を取り戻せない。
信之は家庭に戻るが、何も知らない子供と次来る津波を恐れている夫婦の対比で終わる。途中のノイズミュージックがこの映画のイメージなのかなと思った。
胸糞映画
松浦

松浦の感想・評価

1.6
なんだったのか全然わかんなかった。2時間強もあるんだからもっと掘り下げられるんじゃないの?

あと典型的なセリフが小さくて聞こえないのに、BGMなどの音が大き過ぎてびっくりするやつ。
ai

aiの感想・評価

3.7
井浦新と瑛太が上手すぎるがゆえに気持ち悪さが引き立つ。

椿は首から落ちる。
acarii

acariiの感想・評価

2.8
まず冒頭からいきなり流れ出した、島の自然の映像に被せたトランステクノが不安を煽る。
それが狙いなのかもしれないけど、かなり不快。子供時代のシーンはかなり不快。こんな子供時代はいやだ。(きれいな島なのに)
基本的に不快な映画なので、好きな役者が目当てとかじゃないとなかなか楽しめないかもしれません。

娘のツバキを抱っこする井浦新が自然で良い。(やはり本物の父親だな〜)
一方で
新が想像の中で、浮気した妻に対してブチ切れるシーンも迫力があって良い。(その人の感情が理解できる時は、感情を押し殺してるのを見てるより、めちゃくちゃに爆発させてしまったのを見てる方が清々しい)

瑛太のキャラクターが昨日見た『友罪』と被っていて、(ガテン系でボロボロな服来て怖い笑い方する役)不思議な安定感。

全体的には所々アートな雰囲気。

さすが原作が小説なだけあって良い台詞は響きました。

「悲しいな、なんでこんな不機嫌なんだ俺たちは」
「生き物はね、殺して生きるんだよ」
b

bの感想・評価

2.8
ギャスパーノエ感を出したかったのかな…
音楽はいいんだけど…
内容の薄さが見事にペラっとしたおしゃれ感とマッチしている
苦しみを浅く簡単に捉えさせる表現
瑛太の演技ってなんか独特だなー
aria

ariaの感想・評価

1.0
テレレンテレレレンみたいな謎のBGM気になった(笑)でも井浦新と瑛太の闇感はよかったと思う。ある意味パパ連呼が1番こわかった。。
過去鑑賞
音がうるさい
macha

machaの感想・評価

2.5
瑛太と井浦新の演技が凄いのはよーく分かったし、三浦しをんと言うからには話も面白いんだろうけど(読んでませんが)、この世界観についていけなさすぎて、とにかく飽きてしまって早く終わって欲しかった。。。
あと、BGMと人の台詞の音量違いすぎて、リモコンのボリューム上げたり下げたりめんどくさい。
>|