HarukaAndo

貌斬り KAOKIRI 戯曲「スタニスラフスキー探偵団」よりのHarukaAndoのレビュー・感想・評価

-
俳優の二重三重四重に重なった心境がよく見えた。
舞台であり、映画である不思議な感覚。
とにかく熱量がすごい。
合間の楽屋のシーンはシュールでとても好き。
様々な葛藤が散りばめられた作品だと感じた。