えし

ピーターラビットのえしのレビュー・感想・評価

ピーターラビット(2018年製作の映画)
3.6
ミートパイ(親父)。

イギリスの片田舎で家庭菜園をしているマクレガー爺さんは、野菜を奪いに来る害獣であるウサギに手を焼いていた。
ある日いつものようにウサギを捕まえようとした爺さんが、庭先で倒れてしまいそのまま帰らぬ人となってしまう。
近親のいない爺さんには遠縁の親戚しかおらず、ロンドンで働く男に相続されることになり…

ウサギがあまりにもなんでもできすぎ。
面白いには面白いけど、動物たちのグレムリンが暴れとるのかというくらいの暴れっぷりにちょっとついていけるかなぁという感じだったけど、途中からは慣れて大丈夫だった。
音楽の趣味が良かった。