ギャラクシー・スクワッドの作品情報・感想・評価

「ギャラクシー・スクワッド」に投稿された感想・評価

自虐のオージー・ジョークの応酬に
耐えられたらオッケーよ

大げさに喋る 真っ赤な唇に
ついつい 目がいってしまう
バカのイッツ ア スモールワールド。
ひたすら理不尽にバカを見続けるバカ映画。毒にも水にもならない感。
こんなポジティブにもネガティブにも面白くねえ映画もないな。最後まで見させる謎のパワーがある分タチの悪さが5割増し。
タスマニアとジョンが何をしたっていうんだよ。
M少佐

M少佐の感想・評価

1.0
 「タスマニアめっ!」

オーストラリアの夢見がちな女の子はUFOに出会い、スーパーパワーを得た(と思い込み)。
何故かUFOの存在を真実だと伝える為にロックバンドを続けている…客は身内、しかも聞くに堪えないド下手くそである。
ところが本当にオーストラリアに宇宙人が攻めてきて彼女は喜ぶが?

なんか、とても正気では見ていられない、酔っぱらってトントン、泥酔して楽しめるレベルのB級…
ヒロインは真っ赤な唇オバケ、仲間も駄目な弟、ノータリンボクサー、度胸があるのか自己中なのかハリウッドを狙うカメラウーマン…と駄目な親。
俺らオーストラリアの田舎もんと言う、強烈な自虐ギャグとタスマニアに対する恐ろしいまでの差別意識。
笑ってよいのか駄目なのか、見ている側としては躊躇してしまう。
酩酊状態と眠気と(昼なのに)戦い視聴。
何もかもショボかった。
一人で見るには拷問に限り無く近い。
複数で見ても発起人は恨まれるか、喜ばれるか賭けの様な作品。

B級の見本としてB専の方にしかお勧め出来ない。

2000見た…らしいよ、めでたくもあり、めでたくもなし、どっとはらい。
中2の娘と鑑賞。初めてのB級映画だって。超ウケてた。
原題の通り、オーストラリアのエイリアンの話。地元ギャグ満載のSFおバカ映画。美男、美女は一切出て来ないけど、一応終盤には盛り上がりの展開もあって、最後まで笑って観た。
タスマニアってそういう位置付けなのね。
りぃ

りぃの感想・評価

1.5
ジョンの扱い雑(笑)
ザン

ザンの感想・評価

4.1
いいんじゃないでしょうか、このノリ。トカゲの死骸の臭いはそれほど認知されていないので、なかなか気が付かないのだろうか。タスマニアの扱いが非道いのは現地人だけがわかるノリなのだろう。
Bbb

Bbbの感想・評価

2.8
2018/018

ジョンが何したっていうんだよwww

字幕:浦野文枝さん
kazu

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2.5
時たまめっちゃ笑う
マト

マトの感想・評価

3.4
オーストラリア産おバカB級SFもの。つっこみどころだらけで逆につっこめない。ずーっと誰かが喋っててずーっとボケ倒しててずーっとスベってる。
最初ぜんぜん笑えなかったけど、見慣れてくるとなぜだかじわじわくるのだ。タスマニアの扱い酷いw
アホ映画。けど、タスマニアってそんな存在?アホ過ぎると思いつつもラストまで。わりかし笑ろたかも。
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