アイアン・スクワッド/甲鉄戦線の作品情報・感想・評価

アイアン・スクワッド/甲鉄戦線2016年製作の映画)

Juarez 2045

上映日:2018年02月17日

製作国:

上映時間:109分

あらすじ

2045年 継続的に続く麻薬戦争は、米国政府とメキシコとの間で大混乱を引き起していた。その争いの中、アメリカのロボットエンジニアリング会社は、数十億ドル規模の政府契約を失ってしまう。倒産の危機に直面した彼らは、闇市場で自らの技術をカルテルに売却してしまう。敵対している相手ともいえるカルテルに高度な軍事ロボット技術を与えてしまう形になってしまった。カルテルはロボットの技術を利用して、米国に攻撃を仕…

2045年 継続的に続く麻薬戦争は、米国政府とメキシコとの間で大混乱を引き起していた。その争いの中、アメリカのロボットエンジニアリング会社は、数十億ドル規模の政府契約を失ってしまう。倒産の危機に直面した彼らは、闇市場で自らの技術をカルテルに売却してしまう。敵対している相手ともいえるカルテルに高度な軍事ロボット技術を与えてしまう形になってしまった。カルテルはロボットの技術を利用して、米国に攻撃を仕掛ける。最強の力を手に入れたカルテルは、アメリカの脅威になっていく…

「アイアン・スクワッド/甲鉄戦線」に投稿された感想・評価

マチェーテ・ダニー・トレホが出てるSF
そりゃ観るに決まってるでしょ

原題は
「カルテル 2045」
2045年つったら
人工知能が人智を超えるとか超えないとかの 年なんでしょ

興味津々

全編の画面にチラつくノイズがグッド

いやー
楽しかった!

もう一周してきます
tsuyo

tsuyoの感想・評価

1.0
つまらなくて、、、つらくて、、、
見続けることできず、断念((T_T))
年をとったな。
santasan

santasanの感想・評価

1.5
2045年が舞台のSFな訳だけど、未来を描くのであれば、CGなどもそれなりの納得感があるリアルな作りにして欲しい。というか、それぐらいの表現が出来ないんだったら止めたほうがいい。例えばこのドロイド、形はドロイドだけども動きはCGがまだ使われていない1963年製作「アルゴ探検隊の大冒険」に出てくる髑髏軍とほぼ変わらないんじゃないだろうか…。それともそういった作品へのオマージュなのか?
マシンガンで撃たれたヤツは血しぶきになって消滅。ダニー・トレホ演じる麻薬カルテルのボスは子分を殺しまくる…今どきそんな手法で組織が継続しているのが不思議過ぎるし、最後のメカもなんだかなぁ…。
虎氏

虎氏の感想・評価

1.9
主人公以外は敵も味方も次々と殺され、救いがありません。
売りであろうCGによるロボット絡みのアクションシーンは、描写が雑すぎて苦笑いしてしまう場面も…。
ボスを倒すとエンディングらしい描写も無いまま、唐突に終わってしまう。伏線らしき要素を幾つも回収しない事は、予想されたがすっきりしない。
本作に限らず、日本で劇場公開されない作品は相応の理由がありそうだ。
Naoki

Naokiの感想・評価

2.5
特になにも感じませんでした
ただただ約1時間半をごく普通に過ごしました
強いて言うならAIのアダムは好き

どれもありがちで既視感のある内容
合成感丸出しで、CGもひどい
日本のテレビの再現VTR並みのひどさ
音声もところどころズレてた気がする
あと全体的に言葉が超絶きたないです

“暴力は問題を解決するが、幸せは生まない”
その通りですね〜

【軍事ロボットを使ってアメリカと戦うメキシコの麻薬カルテルの脅威を映すアクション映画。近未来を舞台に、終わりなき麻薬戦争にはまり込んだアメリカとメキシコのバトルを描く。】
〜2045年、長期にわたる麻薬戦争がアメリカとメキシコの間で混乱を招いていた。アメリカのロボットエンジニアリング会社は数十億ドルに上る政府との契約を失い、倒産寸前に陥った彼らは、自分たちが築き上げてきた技術をブラックマーケットで麻薬カルテルに売り渡す。カルテルは、手に入れたロボット技術を駆使してアメリカを攻撃し始める〜
menomarori

menomaroriの感想・評価

1.2
覚悟はしてたけど他のレビューにある通り時間の無駄だった
ちゃちなCGとダニー・トレホの映画。
見だしたはいいけどすぐつまんなくなったから最初の15分しか見てない。いつかちゃんと見れたらいいな、と思ったけどみんなの感想読んだら時間を無駄にしなくて良かったのかなと…
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