こめ

わたしはパリジェンヌのこめのレビュー・感想・評価

わたしはパリジェンヌ(2016年製作の映画)
-
難民・移民問題は、法・金銭・思想...etc的にどこも難しい問題だなぁ〜
リナはパヒでは翻弄されまくりだけど、最後は問題提起と共に、リナにとっては希望がある終わり方だった
恋愛に対して純粋さがあって良かったよ(´〜`)