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オン・ザ・ミルキー・ロードのものレビュー・感想・評価

3.8
クストリッツァ監督の新作と聞いてうきうきしながら映画館に向かった。これまでよりも恋愛にフォーカスし、とても陶酔感が残る。情緒的な音楽とまるで夢の中のような景色。
作中で示される「これは3つの事実と寓話である」 が全てを表している。笑