バトル・オブ・ザ・セクシーズの作品情報・感想・評価

バトル・オブ・ザ・セクシーズ2017年製作の映画)

Battle of the Sexes

上映日:2018年07月06日

製作国:

上映時間:122分

3.7

あらすじ

「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」に投稿された感想・評価

あお

あおの感想・評価

2.7
映画としてはあまり好きではない。
映画館にいかなくてよかった。

ビリー ジーン キングも知らなかった。

実際は、ビリー ジーンとマリリンは
破局していて、最後は泥沼だったようで、
綺麗な物語とはならなかったようた。
nyo

nyoの感想・評価

3.5
どうしてこんなに言われなければいけないのか?女性だからという理由で、観てる方もズキズキしてしまった。
ビリージーンが責任や重圧に押し潰されそうになりながら、女性差別に真っ向から闘う姿は、本当に勇敢。
miho

mihoの感想・評価

3.7
旦那の察しが良すぎる。

エマとカレルさんのキャスティングが
良いですね。
何とも憎めない絶妙なキャラを演じる
スティーブカレルすごい。
エマのハスキーな声と真っ直ぐな目が
活かされていたなぁ。

今の時代の風潮で観ると
恐ろしいほどの男尊女卑よね。
YOLO

YOLOの感想・評価

3.7
エマ・ストーンがララランドの時とはほんとに別人に見える。髪の毛やメイクって大事だなあ

物語の展開はシンプルだけど見応えあり。
退屈もしなかった。結末はもちろん、夫婦関係やマリリンとのことも非常に気になった。

あんなに好き勝手言いまくって、試合前はやたら派手な演出もして余裕かましまくりだったのにね。年齢違うんだからそりゃ体力ももたんでしょ
anya

anyaの感想・評価

3.5
男性至上主義と差別がひどくて辛かった…。エマストーンの演技が素晴らしかった。夫優しい。
WOWOW 録画鑑賞.

時代を切り開いた女子テニス界の女王、ビリー・ジーン・キング、素敵でした。
この時代の女子プロテニス選手は、みんなが集まって移動していたことを知り、プロレス団体みたいで驚きました。
lenochi

lenochiの感想・評価

4.0
2018/07/22
みゅ

みゅの感想・評価

3.0
エマ・ストーンだから気になっていた作品。

実際に行われた試合ということで、こんな試合があったんだ、という部分から始まった私。
当時生まれてなかったから当たり前といえば当たり前なんだけど、色んな事があったから今があるんだなぁとかしみじみと思ったり。
自分の意見を言える人ってカッコいい。

時代に合わせてるから、ラ・ラ・ランドの時みたいな可愛さはないんだけど、それでも表情とか好き。
Ri

Riの感想・評価

3.7
もちろんこの年わたしは生まれてないのでどんな出来事があったのかまったくの無知な状態で鑑賞。

今と比べて昔は男女の待遇にかなりの差があるという話は聞くが、
この時のビリーはまさにキング牧師のような存在だったのだろう。

テニスのプレーシーンは少なかったけどそれなりに楽しめた。
Yoko

Yokoの感想・評価

3.8
こういう映画は好き。
最後の試合のシーンは、祈るような気持ちになった。
今の暮らしは当たり前ではなくて、闘ってくれた人がいるからこの暮らしがあると実感。
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