マヤコフスキー

あしたは最高のはじまりのマヤコフスキーのレビュー・感想・評価

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)
4.0
予告を見た感じでは、底抜けに明るいコメディだとばかり思っていた。
途中で「あれ?」と思う場面もあったけれど、まさか…。
しかし、プレイボーイだったのに突然いいお父さんになったサミュエルに対して、クズ母の身勝手さにはイライラを禁じ得ない。