南瓜とマヨネーズの作品情報・感想・評価

「南瓜とマヨネーズ」に投稿された感想・評価

みくし

みくしの感想・評価

3.3
臼田あさみちゃんかわいい細い
オダギリジョーがかっこいい

オダギリジョーみたいなひといたら絶対みんなすきになっちゃうよね

なんかだらだら長いなあとおもってたけどさいごの歌のところで目が覚めた。とてもよかった


わたし日本の恋愛映画がすきじゃないことに気づいた 生々しくていやだ 映画なのになんでリアル見せられなきゃだめなんだよっておもう
fuu

fuuの感想・評価

3.8
「わたしは何をしているんだろう」

誰もが迷い、傷つき、それでも愛することをやめられない。
美談ではない、ひどい、サイテーなひとたち。
「何をしているんだろう」と思い続けながら、正しい答えなど見出せない。
きっと、ずっとそうなんだろう。

回想のなかのツチダとせいちゃんが初々しくてかわいらしくて、もう戻れないという事実に泣けてくる。
しぶい気持ち
kren54

kren54の感想・評価

2.9
太賀の唄で眠りにつきたい
Iri17

Iri17の感想・評価

3.1
全ては太賀がちゃんと働いていれば、臼田あさ美が光石研にスクール水着を着せられたり、オダギリジョーにたぶらかされることもなかったので、観ていても「ふーん」としか思わないですよ。

雰囲気はすごく好きで、そこは良かったんですけど、まあなんとも退屈な話というか、全てが想像通りの話でした。

2人のすれ違いみたいなプロットですが、そもそもちゃんとバイトくらいしてれば上手くいってたわけで、まあ僕もミュージシャンの端くれとして、この社会に反抗したくなるのは分かるんですが、働かないという反抗ではなく、どう働くかという反抗の仕方をすべきでしょう。しかも彼女がいるんでしょ⁉︎

脚本が悪いね、脚本が。監督の演出でもってるけど、本当に才能のない監督だったらもっと酷かったと思う。
この映画より富永監督の次作『素敵なダイナマイトスキャンダル』の方が面白かったです。
ask

askの感想・評価

4.0
せいちゃんのうたが最高に優しい
昭和をテーマにしているわけでもないのに昭和感溢れまくってる作品。現代っぽくない感がすごいする。

結局のところ、タイトルの意味が全くわかんない。何でこのタイトルなんだろう?
2018 11・16 観賞
早稲田松竹で見損なって気になっていた映画。まあこんなもんでしょ?
こだか

こだかの感想・評価

3.7
臼田あさ美、太賀、オダギリジョーのメンツ、邦画好きにはたまらないです。

あのね、土田がやっちゃった行動の理由には共感はできる。でもその行動は間違ってるから、あーあって感じ。笑
太賀くんは歌が上手すぎて惚れます。オダギリジョーは色気半端なくて最低具合に惚れます。臼田あさ美の、ダメ女になってく様が生々しくて良い。

せいちゃんとの思い出回想してるシーンが無音で、静かで、穏やかな場面なのが、逆に突き刺さった。
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