南瓜とマヨネーズの作品情報・感想・評価

「南瓜とマヨネーズ」に投稿された感想・評価

じめっとしたこの邦画独特のゆるーり感

ラスト20分間くらいは太賀の歌含め、かなり良かったと思う。

なんか全員マイルドなクズだったからもう少しスパイスが欲しかったのかも、俺
rina

rinaの感想・評価

3.5
ツチダの心は不安定で
ツチダとせいちゃんの関係は
既に破綻してるのに
一生懸命取り繕って、
お互いなしでは生きれないと
思い込んでる感じと、
ハギオの
俺のこと好きでしょ?に
まんまと落ちるだめな女
こりゃだめだ、幸せになれん。
あとハギオきらい。

太賀の歌がよかった
ここまであっためた甲斐ある歌だった
Lisa

Lisaの感想・評価

3.4
太賀歌うまい。
Sakura

Sakuraの感想・評価

3.7
なんとなく過ぎていく日常、迷子の誰かさんの歌が頭から離れない
m

mの感想・評価

4.5
見た直後はただの日常だな、という感想しかなかった。日が経つにつれてこの映画のシーンを思い出して胸に刺さってくる。
「一緒にいるのが当たり前になっても、私のこと好きでいてくれる?」


とても生々しくて、愛おしい映画でした。


臼田あさ美さん演じるツチダの内面を理解するのは ちょっと難しいといいますか、普通にはいそうにない感情を持った人のように一見思うんですが、
やっぱりみんな一定量 このツチダのような依存欲みたいなものは持ってるんじゃないかな〜と。


演じようによっては、すごく浮世離れしたキャラクターになってしまいそうなツチダを、見事に"そこにいる人"として演じ、なんなら共感までさせてしまうところまで持っていった臼田さんがマジですごいです。

あと太ももが素晴らしかった。



大賀さんの脱力感とダメ感と優しさ
オダジョーさんの軽さと悪気のなさとエロさ
それらが全部最高でした。


普通の劇映画なら、かなりの修羅場になるだろう、あるキャラクター同士が対峙してしまう場面も、サラっと発生してサラっと片付く。
だけどけっこう尾を引く。

そんな抑えた演出等々がジワジワ効いてきます。



人間のダメな部分がたくさん見えるけど、それでもやっぱり そんな人間たちが愛おしく思えてくる。
サクッと観られて、味わい深い素敵な映画でした。
婦警

婦警の感想・評価

-
空気感とかは好きだけど、映画としては物足りなくて、ドラマの1〜2話って感じ。
全く共感しないけどいい。
しょうもない
あ

あの感想・評価

3.5
同棲中の部屋に溜まってるゴミが気になる
>|