大脱出2の作品情報・感想・評価

「大脱出2」に投稿された感想・評価

‪『最新映画予告』『osmo action』神アプデを紹介しながらスタローン作品を一挙に二作品紹介![yoshio/VLOG] #348 ‬

‪https://youtu.be/sd5AdjAUZd0‬

‪カメラ好きも!映画好きも!‬
‪ドラクエユアストーリーの話も入れて‬
‪盛沢山な内容です‬

‪#osmoaction ‬
‪#ドラゴンクエストユアストーリー ‬
‪#スタローン ‬
‪#大脱出‬
fumio0613

fumio0613の感想・評価

3.3
1の方が面白かったかな
前作とは違い一気にアクションc級映画。ストーリー良くわからん
たく

たくの感想・評価

2.2
シルヴェスター・スターローンが、今回は主役っぽくなかった、途中からプリズンに入ってた。

パソコン関係を駆使しているんだろうけども、なかなかわかりづらく…

最後の展開で、ここにきて、何故二人でタイマンなんだろうか?…と疑問が多く残ってしまいました。


それでも3作目があるので、次は期待したいところです!
特集現実からの「大脱出」・後編

いや〜近年稀に見ない駄作です。スタローンもここまで落ちたかという感じです。それにしてもツッコミどころが多くて途中から数えるのをやめました。本当にガッカリです。

今回のスタローンは物語が行き場を失ったら最終的に自分が・・・みたいな感じでまあ、アクションには自信があって物語を描くのは苦手という印象です。昔シュワちゃんが出ていた作品で「バトルランナー」というのがあったんですが、世界観だけはあんな感じです。あと、脱獄系で言えば印象的なのは「フェイス/オフ」にもありました。中盤でニコラス ケイジが脱獄に成功していますね。あれを思い浮かべました。

では、どれくらいこの作品の脚本が適当かというとスタローンの名前がブレスリンで彼の秘書らしき女性の名前がアビゲイルです。普通人からのツッコミを恐れて直すはずなんですが、直さなかったのでこの監督がアビゲイル ブレスリンのファンなのかなと勝手に推測してしまいます。あと、システムの名前がハデスなのかガリレオなのかよくわからなかったです。意味が通じていないので普通は却下されそうなアイデアです。そして、誰かわからないキャラが多すぎます。レオンとかあの中国人といきなり戦う黒人とか、とにかく誰という感じで混乱しました。あと、最初に出てきた髪の長い女性は誰、レギオンて何者、なんで恋人同士なのにオドコをくっつけ合っただけでキスしないの、あの髪の長い女男は何者、どうして黒幕の出しかたがこんなに下手なのそして、何でキンブルと普通に字幕で訳せばいいのにキンブラルって・・・という感じです。
なので評価は非常に低いです。まあ、「スカイライン」の続編といい勝負ですね。去年見た「スマート・チェイス」の方がオーランド ブルームも出ていたこともあり若干見やすかったです。はっきり言ってスタローンが居なかったらどうなっていたんだろうと思うと怖いです。

今日私自身の一日が「大脱出」ならぬ「大噴出」という感じだったので、こういう形で家で悪い映画と出逢えて不本意でした。残念!
1作目と全然違った。残念。
シリーズ第2弾といっても、前作の記憶ほとんどない。スタローンの絡み方は予想通り。難攻不落のプリズン突破の割には緻密さあまりなく、力技で押し切った感。デイヴ・バウティスタも付き合い程度だし、全てが中途半端。でも見きれるのは、脱獄ものというジャンルのおかげ。‬
kaz

kazの感想・評価

2.0
実家にて、オカンと。

スタローンとシュワルツェネッガーの競演でそこそこ楽しんだ作品の続編だが、全然前作関係ない。

チャイナマネーが入っているためか、ほぼ中国作品。スタローンは全体の3割くらいしか出てこない。しかも殆どアクションなし。スタローンの小遣い稼ぎ。

とりあえず、全然、脱出しない。
入口から簡単に入ってこれちゃう。

言うまでもなく、星は2つ。とても3つはない。


あと、何故「3」が製作されたのか。
yoshiki

yoshikiの感想・評価

2.4
きつい。。。
Daiki

Daikiの感想・評価

2.0
2019年公開映画43本目。

大脱力。

シルヴェスター・スタローンとアーノルド・シュワルツェネッガーの共演で話題となった2013年公開映画『大脱出』の続編。
スタローン自身の企画シリーズで、脱獄のプロが挑む、難攻不落の監獄という設定は面白いが、さすがにアクション映画の主演が71歳はあまりにも厳しい。
ちなみにシュワルツェネッガー(70歳)は出演していない。
前作は2大スターの華やかさもあり、内容はともかく見応えあったが、巨額の製作費には届かず米国内興収で失敗。
結果として、今回は予算が大幅に圧縮された。

前作から5年後が舞台でスタローン演じるブレスリンが第一線から退き、警備会社の指揮官的な立場に転身している。
ただ、思い返せば後にも先にもこの設定が作品を駄目にした気がする。
以前の刑務所"ザドゥーム"が破壊され、今度はAIによって管理された新たなハイテク監獄"ハデス"に場所を移してステレオタイプに容赦無く物語は開幕する。
ハデスは直訳でギリシャ神話での死の世界。
初期設定だけ見れば、前作を上回りそうな状況だが、非常に残念な出来だった。

本作はかなり中国資本が影響しており、カンフーを取り入れた題材にそぐわない格闘描写や、スタローンの出番がほぼ30分程度で少なすぎるため、ほぼ別の代物になってしまっていた。
前作のような脱獄を念頭に置いてはいるが、何処か台詞過多で胡散臭さが拭いきれず、脚本も冗長だったように思える。
前作をなぞった代物に過ぎず、第三弾が大丈夫かと思わされる様々な事象が散らかっており、グダグタ。
中国市場向けに製作されたかの凡庸で、酷い続編だった。
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