会長

悪と仮面のルールの会長のレビュー・感想・評価

悪と仮面のルール(2017年製作の映画)
2.0
文学作品の映画化なので、他のエンタメ映画とは違い、多少の分かりにくさを覚悟していた。その予防線があったので寝なくても済んだ。「楽しむ」という感覚を求めてはいけない作品。まぁ…「邪」だのなんだのがよく分からなかった💧酔っ払いの兄弟との会話シーンや最後の車中でのヒロインとの会話は長過ぎ!ダラダラダラダラする…そこまで引っ張る理由がわからない。作品を面白くなくしてる。玉木宏の大ファン以外は見なくてもいい。