ライオン・キングのネタバレレビュー・内容・結末 - 3ページ目

上映館(373館)

ライオン・キング2019年製作の映画)

The Lion King

上映日:2019年08月09日

製作国:

上映時間:119分

あらすじ

「ライオン・キング」に投稿されたネタバレ・内容・結末

声はよかった。映像も綺麗ですが、設定や絵コンテはほとんど原作と変わらない印象。
動物がめっちゃリアルで技術すごいってなった(語彙力)
ただリアルすぎて途中で出てくる幼虫が若干うぇってなった。
おとうさんが亡くなるシーン可哀想すぎて号泣。
シンバの子供時代役の子役歌めっちゃうまい。
あと個人的に思ったことは仲良くなった動物は殺さないみたいな不平等さというものは大人になってから気がつくということに気づきこれが大人になるということかとよく分からん感情になった。
キングオブエンターテイメント!

初めての4DXだったけどもう超超実写!
大人シンバがラフィキを追いかけるシーン、ラフィキの顔が大画面で出てきたときは映画館で1人叫んでしまったほど入り込んだ。
ディズニーで1番好きなライオンキング。ヤングシンバの声優の男の子、とってもよかった。賀来賢人の大人シンバも◎
決闘シーンでシンバとスカーの見分けがほぼつかなかったので-0.1😅超実写だから仕方ないかあ。
本物の動物のような綺麗さ、迫力、感動が合わさった作品だった!

王として上に立つ者の覚悟や大切さ、特に「強さとは何か」を感じる事が出来た。

ナラがカッコイイ!
強くておてんばで行動力がある、けど冷静な判断力も兼ね備えてる。
憧れるな!

ハイエナvsライオンの戦闘シーンは圧巻。

ムファサがシンバに王とは何かを説くシーンが好き。
「国は王のものなんかじゃない、けれど守るんだ」「王にも怖いものはある」
王の一面と、父親の一面が見れた1シーン。
アニメ版観ずに鑑賞。ディズニー映画に思い入れもなく観に行くつもり無かったがIMAX3Dで味わいたくて観たら想像以上に良かったがIMAX3Dだからこその点数でDVDで観たらここまで高評価では無いと思う。
冒頭から動物たちの迫力にやられた。リアルすぎるが故にライオンのメスやハイエナなど特定の個体がどれか分かりにくかったがそれも含めてリアルさが良かった。
シンバの生存を確認する表現はIMAXにめちゃくちゃハマっていた。
その後にアニメ版を観た時に画まで忠実に再現しているシーンを観てまた感動した。
とにかくIMAX3Dの価値を感じまくれる作品だった。
ひたすらCG技術に感動していた、、!美しい!!動物達の動きもリアル!!

ティモン×プンバの吹替◎
大人シンバはあまり残らなかった😂

ルミエールの最期の晩餐会は嬉しすぎるw
2019.15本目
やっと観れたぁーーーーー
前売り券を買ってあったのに予定が合わなくて観れてなかった。

ミュージカルにもなっている名作。実写化すると言われて前から気になっていた。
吹替で見たけど、ティモン役の亜生は声優を担当するの初めてだよね??とても馴染んでいてすごくよかった。もちろんフンバ役の佐藤さんも。正直、個人的には大人のシンバはもう少し頑張ってほしかったかなぁ...

字幕を観たい。
結果としては、アニメ版がやっぱり好き!
けれど、あのCGを全てつくりあげたなんて本当に…本当に…本当に…頭がイカれているとしか思えないレベルの凄さ!!!
はー。
こんなふうに、リアルなサークルオブライフを観る日が来るなんて思わなかった!
とにかくあの曲が心高めまくる!

わたしはムファサが大好きなんだけど、今回リアルなムファサがあっという間にシンバを許したことが、なんか、なんでだろう?
アニメじゃないから余計に「えっ」ってなっちゃって笑
アニメだともっとなんか、あるじゃん。葛藤が。さらに夜だったし。なんか、アニメだから許せるところが、リアルになった瞬間にこんなに気になるんだと、二次元となった場合の観る側の変化の凄さを思い知った!
そこ笑ってしまった。

あと、スカーはやっぱり黒髪で緑の瞳がいい!
アイツはどこまでも良いところがひとつもないけど、あのビジュアルと声と喋り方で嫌いになれないところがあったから!
けど今回はほんと…ライオンだし!
サラビのこと好きだったみたいなのも本当に嫌だった!
スカー好きなのに!そこが悲しかった!

あと、ハイエナのあの3人組があの声であって欲しいとか
青年シンバの最初の一声があの声じゃないとか
大好きすぎて何度も観てた作品だけに気になってしまった!

あと、ナラとサラビがほんと、ライオンすぎて見分けがつかないの笑いそうになってしまった!笑

っていう総合的には諸々あったんだけど、とにかく曲で盛り上がったしあの世界がこうしてリアルに動くのはみれて感動したなー!
すごい世の中になったもんだ。
4DX3D吹替で鑑賞。映像がかなり綺麗でリアリティ満載なのに、CGということを後ほど知って驚き。全部本物の動物にしか見えない!リアル!CGということを踏まえてもう一度観直したいくらい!王である父が死んでしまったときには思わずホロリ。シンバを抱きしめてあげたくなった。ティモンとプンバァと出会ってからの展開、かなり癒されます。サントラ良きです。ハクナマタタ〜〜が頭から離れない。吹替のキャストさんは調べないまま鑑賞しましたが、プンバァは一瞬にして誰だか気づきました。完全に佐藤二朗。他の方も言ってますがあれは佐藤二朗以外の何者でもありません(しかしかなりマッチしていてしっくりくる)。4DX3Dで鑑賞したからか、最初から最後まで迫力がすごかったし、ワクワクも止まらなかったしあっという間。ちょっぴりお値段が高く贅沢ですが、まだ観てない方は4DXで観ることをおすすめします!
子供の頃アニメ版を多分10回以上観てて、かなりの割合で場面を覚えている自分の、今回の実写(CG)版への気づきと感想

・想い出補正で、一番最初にラフィキが赤ちゃんシンバを掲げるシーンで何故か泣きそうになる

・ハイエナの記憶が曖昧だけど、アニメだとひたすら笑うだけのサイコパスっぽいハイエナ(確かエド)の設定はなくなった?

・スカーの歌はアニメの方が好き(ハイエナの軍隊歩きとか)

・シンバがハゲタカに囲まれてるシーンでティモンとプンバァが突っ込んでくるのが分かっていたので、ワクワクする

・やっぱりハクナマタタ最高

・シンバが生きていることをラフィキが知るまでの過程が細かくなっている。多分サークルオブライフを強調した?

・「ライオンは寝ている」を歌うシーンは実写の方が好き(メガネザル?がリズムに合わせて飛んでるのが可愛い)

・シンバが帰るシーンで歌追加

・ティモンとプンバァが囮になる前のダンスは実写でもやって欲しかった笑

・そういえばアニメ吹替版のラフィキとハイエナの戦闘シーンで、ハイエナが多分「覇極道(某ゲームキャラの必殺技)」って言いながら体当たりしていたのを思い出した

・最後のシンバの遠吠えシーンでやっぱり泣きそうになる

色々書いてますが、想い出補正もあり、総じてすごく楽しかったです笑