ys

ボヘミアン・ラプソディのysのレビュー・感想・評価

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)
4.5
残念ながらIMAXは断念。
ボヘミアンラプソディ♬を作るシーン
ウィーウィルロックユー♬を作るシーン
そしてライブエイドの再現シーン
最高でした。
フレディのパフォーマーとしての
プロ根性がすごい。
人は大成功すると横柄になり
信頼や仲間を失いがち。
人間としての成長の物語でした。
クイーンは聴いてません。
フレディのナルシズムが苦手で。
でも1曲だけ、ウィーウィルロックユー♬のファストバージョンは聴いてました。
速くて好きです。
Dragon Ashがブレイクした曲、
陽はまたのぼりくりかえす♬
イントロがもろクイーンの、
ウィーウィルロックユー♬
songs📺見たけど、
イギリスでは最初、
グラムロックの残りカスと言われ、
酷評だったんですね!
日本の女性たちがどハマりして火がついた。
映画を通じて、クイーンを知らない若い世代にも伝わっていく現象に、感動します。
マンマミーアのABBAとか、
レディプレのシャイニングも感動しました。
ボヘミアンラプソディ♬の歌詞に
マンマミーアでてきますね。
OMGのイタリア語です。
今回ボヘミアンラプソディ♬も購入。
苦手なのになんで映画を観るのか?
リスペクトがあるから。
クイーンがいなかったら、
レディーガガという名前も存在しない。
ファンじゃなくても感動するところは
WE ARE X🎬に近い。

2015、YOSHIKIがブライアンメイの前で
ボヘミアンラプソディ♬を弾いて
ニュースになりました。
ウェブより抜粋
ロックバンドX JAPANのYOSHIKIが現地時間11日、イギリス・ロンドンのラウンドハウスで開催された『第11回クラシック・ロック・アワード』のオープニングでピアノ演奏を務めた。同授賞式で日本人がパフォーマンスするのは初。
 YOSHIKIは主催者からの招待で登場。クイーンのブライアン・メイ、レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジ、アイアン・メイデン、マニック・ストリート・プリーチャーズら世界を代表するロックアーティストや音楽業界人ら1000人が見守るなか、クイーンの代表曲「ボヘミアン・ラプソディ」のトリビュートのほか、「WITHOUT YOU」「ART OF LIFE」のショートバージョンをピアノで披露した。

追記、ロンドンで鑑賞した、
川しまさんに教えて頂きました!
イルミネーションがボヘミアンラプソディ!!
日本でもやってほしい〜!!
https://london.navi.com/special/80007167

ブライアンメイ 日本がクイーンを変えた。
https://www.barks.jp/news/?id=1000168229