ボヘミアン・ラプソディのネタバレレビュー・内容・結末

上映館(6館)

ボヘミアン・ラプソディ2018年製作の映画)

Bohemian Rhapsody

上映日:2018年11月09日

製作国:

上映時間:135分

ジャンル:

あらすじ

「ボヘミアン・ラプソディ」に投稿されたネタバレ・内容・結末

とても、良かった!
クィーンのファンって訳ではなかったのに、3回見てしまい。
すっかりハマりました☺️
売れたらドラッグ→酒浸りはあるあるだけど、ずっと、奥さんのこと好きなのはせつないなー😭
AIDSになってから、ライヴエイドに出演するまでの怒涛のラストが素晴らしい✨
本当にフレディはあんなにわがままだったのか?を疑うレベルで私はフレディ嫌やぁってなった、レベルのわがままと遅刻癖

演者の歯 お〜〜ほんまやんにせてるやん
てかんじ

音楽すごいいいね

人生トントントトン時々ドーンみたいな

私には良さがあまりわからなかった
何度もみたくなるから観て欲しい!と言われて鑑賞。
最後のライブエイドが本当圧巻!鳥肌たった!これは映画館で観るべきだったな〜。
クイーン自体あんまりわからん私でも知ってる曲ばかりだった。
どんどん孤独感を覚えていくフレディにメアリーがあなたは愛されてるわって言うの、ほんとにそれなっていう。
バンド内の感じが良かったなー。本当家族って感じ。
途中まではなぜこの映画はあんなに反響呼んだの?と思ったけど最後まで見るとなるほど。もう一度観たくなる。
なんというライブ感!臨場感!
拍手を送りたくなるような映画の革命のような作品でした。
今後の映画に影響を与えていくのは間違いありません。
クイーンはきっと誰もが一度は通るのではないかと思いますが、フレディってこんなに支えられていたの?!と衝撃も受けました。
人間関係や音楽の才能や仲間の大切さだけではなく、ジェンダーレスやエイズなど、伝えるものも多かったのではないのでしょうか。
そして猫が飼いたくなる🐈のは私だけでしょうか。。
何も曲を知らなくても楽しかった
LGBTの葛藤やメンバー、会社との対立を通してクイーンがどのようにして偉大なバンドになったのかが伝わってきた。
映画館で観た方がいい。
最高で最強。ボヘミアンラプソディを超える映画は私にとって今後無いと思っている。
史実と違うところはそれはそれで楽しめば良い。映画を面白くするためには必要なこと。
博士とロジャーが容認しているのだから問題ない。
ストーリーで泣かせに来るものだと勝手に思い込んでいたのでラストで違うことに気がついた。
一緒に見た友達は泣いていた。現代文の教師も泣いたらしい。オススメらしい。
ボヘミアン・ラプソディという楽曲自体嫌いじゃないがそこまで好みでもなかった。曲が好きならもっと高い評価なのかもしれない。
初めてIMAXで観た映画。画面大きくて音質も良くてこんなにいつもと違うのか…と感動。

恥ずかしながらQUEENにほぼ無知で観に行ったから知らない歌も結構あった。でも声が綺麗で…なんといってもクライマックスのライヴエイドは圧巻だった…💥QUEENと観客の盛り上がりがドンッ!!と伝わってきてまるで自分も会場にいる感覚だった(((´ω`)))IMAXで正解だ…!

フレディがゲイだと気づいて葛藤する場面はとても切なかった…彼がエイズであるとメンバーに告白したとき、家族と打ち解けたときは思わず泣いてしまった。

語彙力なさすぎて良さがまとめきれないけど、兎に角QUEEN4人の強い絆と歌やバンドへの情熱が素晴らしかった。
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