ボヘミアン・ラプソディの作品情報・感想・評価・動画配信

上映館(9館)

ボヘミアン・ラプソディ2018年製作の映画)

Bohemian Rhapsody

上映日:2018年11月09日

製作国:

上映時間:135分

ジャンル:

あらすじ

「ボヘミアン・ラプソディ」に投稿された感想・評価

nishio3

nishio3の感想・評価

4.8

魂を揺さぶる、2時間10分。
こんなに短く感じる映画はそうそうない。
熱く振り切った彼の生き様を130分に収めると必然そうなる。
とにかく迷わず見に行けよ!な一本。

私が大学に入学の年にフレディは逝った。
ロックミュージックに無知な私は学友達が良く流してくれていたQueenを「ヘェ〜面白い作りの曲が多いねェー。」って以外はなぜか何度もビールのCMで流れるなァって程度の認識。

一体幾つのCMソングに起用されていたのか?
それぐらい幾つかの曲には、日本のTVっ子ならば馴染みのある曲ばかり。
それらの曲全ての見方、印象がガラリと変わってしまう。
泣ける。
訳詩を読みながらだとそれだけで鳥肌。
涙が流れる。
魂から溢れる涙。

つまり…何も知らなかった。
それだけなんですけど😅

2018のナンバーワン。
今年も大作多かったけども、どうしても後から見る方が…というレベルじゃない。

正直、映画としての仕上がりには色々言いたい部分もあるけども。微々。
Queenを感じるのに十二分。200%!

実在したでリアルスターの史実ベースのドラマ。こんなにパワーを痛感する映画は初めてかも。

日本では2018の安室ちゃん現象を体感した方々にも通じるものがあるかも?と。

とにかくもう一回観る!!
一番音響の良い劇場で!

追記
皆様のレビューを読みながら通勤中に朝から涙がこみ上げてきます。悲しいわけでも哀しくもない。ただ魂が、心が動かされて。映画を、Queenを、フレディを思い出して。
ともみ

ともみの感想・評価

4.0
Queenのことは詳しく知らないけれど、評判が良くて映画館に足を運んだ。
Queenのファンの父に話を聞くと、キャストがご本人たちにそっくりなんだとか。
ラストのライヴシーンが大迫力!これを見たくて何度もリピートしたくなる。
大きなスクリーンと大音量で楽しめたから公開当時に映画館で見ることができたのは本当に幸せだと思う。
はぎ

はぎの感想・評価

4.0
Oh, don't be such a bore. I'm here, aren't I?

肯定文のamは付加疑問文だと aren’t I になる。ain’t は俗語的、amn’t はアイルランドなどの方言、 am I not は堅い言い方。

Bo Rhap はキムタク型の語形成。英語では日本語ほど生産的ではないが、sci-fi や sit-com など、あるにはある。
さおり

さおりの感想・評価

5.0
映画館で観なかったことを後悔した。
再上映してる映画館に行こうと思う。
最後のコンサートのシーンは熱くなる!
つだ

つだの感想・評価

-
エイズは大変
人生何があるか分からへんなぁ〜
ゆき

ゆきの感想・評価

4.0
クイーンっていうバンドは、フレディーは、とんでもない才能の持ち主っていうのが分かった。本当に伝説だ。

最後のライヴエイドでの演奏シーンはもう圧巻だった、、それまでに感情高められてたし、実際の本物のライブが本当に凄かったんだろうなって感じた。

クイーンの音楽がいっぱい流れて楽しいし、レトロな映画の雰囲気はお洒落で素敵だった。

フレディーの孤独には感情移入して寂しさに泣けたし、堕ちてるフレディーに対して貴方は皆に愛されてるって気づかせたメアリーとのシーンも素敵だったし、それを乗り越えて病気も受け入れて自分はこう生きていくってメンバー達の前で宣言したフレディーの強さと凄さには、本当に凄いなあって泣いた。このバンドメンバーでのシーン好き。壮絶な人生だなあ。
わ

わの感想・評価

4.0
爆発。
my

myの感想・評価

5.0
最後は鳥肌最高!
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