ボヘミアン・ラプソディの作品情報・感想・評価・動画配信

上映館(1館)

ボヘミアン・ラプソディ2018年製作の映画)

Bohemian Rhapsody

上映日:2018年11月09日

製作国:

上映時間:135分

ジャンル:

あらすじ

「ボヘミアン・ラプソディ」に投稿された感想・評価

よ

よの感想・評価

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ラストに近づくにつれて、心が震える感じがして涙が出た。
ラストのライブのシーンはすごいとしか言いようがない。
QUEENのことは全然知らなかったけど、知っている曲がたくさんあったしミュージカル映画と同じで映画館で見るべき映画だなあと思った。
メアリーがフレディがゲイなことに気づいてた、私っていつもそうって言うところ切なかった。
どっちが悪いわけでもないし、、、
でもそこで縁が切れるわけじゃなくてずっと良い友人でいたっていうのが素敵。
ワンコ

ワンコの感想・評価

4.5
We Are the Champions!
なかなかうまい表現が見つからない。
それほど、Queenは、本当に凄かった。
駆け抜けて行った。
迫力のあるQueen の曲を聴くには、ウォークマンが必須だった。
ステレオで聴いてたら、家族や近所に迷惑がかかりそうだからだ。そして、あの右左にスイングする音には、ウォークマンがベストマッチだった。
80年代は、東西冷戦がまだ続いていて、ドイツは東と西に分かれてた。
でも、アフリカの子供や、エイズで苦しむ人を救おうという機運が、国や階層を超えて、ロックシンガーを中心に世界中で高まっていた。
ライブ エイドや、ウィーアーザワールドがそれだ。
弱者やマイノリティに少しでも手を差し伸べようと本気で考えていた。鼓動を感じていた。
いつから、こんな世界になってしまったのか。
We Are the Champions は、世界中の一人一人がチャンピオンという意味だったはずだ。
もう一度……。
最後は鳥肌モノ
yuki

yukiの感想・評価

4.5
"フレディ・マーキュリー"という一人の人間としての生き様、"QUEEN"としての生き様がしっかりと描かれていた。
QUEENのことをあまり知らない今の10代20代の人達が確実にQUEENファンになれる映画だと思った笑
①猫②ベン・ハーディがバニラズの牧さん③盛り上がるライブのシーン が見所
AOMETAL

AOMETALの感想・評価

4.1
クイーンのことなんにも知らなくて、映画館にて観賞。絶妙にテンポよく、知ってる音楽が(これもクイーンなんだ!)という発見と共に、フレディマーキュリーの人生を見事に表現した映画だと思った。天才なんだなと思った。だからこそ感情の起伏や、色んなことがわかってしまうんだなと思った。とてもいい映画。
観客の「共感性」を集めて、ラストのギグで大爆発!うまく構成された映画。術中にはまり、最高のカタルシスでした。。楽曲のよさも大きいかな。
konchan

konchanの感想・評価

3.6
Queenにハマってしまいました。笑笑
あの名曲はこうやって完成したのか。など、Queenの全てを知ることができる作品です。
映画館で二回、DVDで一回観てしまった。
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