ボヘミアン・ラプソディの作品情報・感想・評価

上映館(6館)

ボヘミアン・ラプソディ2018年製作の映画)

Bohemian Rhapsody

上映日:2018年11月09日

製作国:

上映時間:135分

ジャンル:

あらすじ

「ボヘミアン・ラプソディ」に投稿された感想・評価

Hinanoxxi

Hinanoxxiの感想・評価

4.0
クイーンのこと全く知らないけど、
再現率がすごいんだって思うくらい、等身大でリアル。
ほりー

ほりーの感想・評価

3.8
王道の展開でみんな楽しめる作り。クイーン直撃世代がより楽しめる気がした。
あ

あの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

成功すればするほど孤独になっていくフレディが切なかった。バンドメンバー含めた仲間のの大切さに気づくのは余命僅かになってから。本当に大切なものに気づいたときには手遅れ…そうゆうもんなんだろなぁ。
あつ

あつの感想・評価

5.0
live aidのBohemian Rhapsodyで号泣した笑
フレディマーキュリーの生き様に感動
声

声の感想・評価

4.2
記録
まろ

まろの感想・評価

3.8
あがった

Queen久々に聞くようになったお
七麦

七麦の感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

クイーンを知ったのは、中学一年生だった。1992年頃だったので、フレディは既にエイズで亡くなっていた。エイズのこと感染源のことを知ったのはこの時だと思う。バンドの大ファンにはならなかったけど、どの歌も曲も新しくてかっこよく、好きになった。子供だった私にとっては、昔のすごいバンド!という認識だった。

知っていたけれど、どこか遠い話だったものが、今回の映画で、現実味を帯びて突き刺さった。彼らも生身の人間で、当たり前ながら、様々なものと戦って、生きていたんだ。クイーンが生まれてライブエイドに至るまで、フレディの孤独が埋まることはあったのだろうか。最後には、満ち足りた気持ちになっただろうか。彼の孤独を利用した人たち、彼らも強い疎外感や抑圧された思いを抱えたまま大人になり、歪んでしまったのだろうか。孤独を埋めるためにアルコールやドラッグや退廃的な人間関係を築く姿を見て、胸が痛かった。
tamaki

tamakiの感想・評価

4.3
やっぱりフレディが好きだと思い出させてくれた映画。ライブエイド泣けた。何で私泣いてるんやろみたいな感情久しぶり。
大してこの人達知らなくても楽しめる作品でした~\(^o^)/
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