検察側の罪人の作品情報・感想・評価

「検察側の罪人」に投稿された感想・評価

karayu

karayuの感想・評価

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飛行機の中というのもあったかもしれないが見切れなかった
キムタクとニノ。この2人の芝居合戦が観たかった。キムタクが最終的に悪い、というのが意外だった。
Ken

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3.6
主要キャストの演技の質が高い。展開は面白いが、小説的な結末は好みが別れそう。
セラ

セラの感想・評価

3.3
✱映画キロク

″検察側の罪人″

沖野が松倉を取り調べするシーンが印象的でした。
始めの方は最上の言動や行動力が真の正義について考えさせられました。最上が真の検察でなくなった時、これからの展開がとても期待できました。
が、ラストが微妙...。ラストの二宮くんの″あああああ!!!″には、思わず え?なんでや? と声が漏れてしまいました。笑

記録日:Mar 22 ,2019
Chika

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3.0
ニノの迫力すごかったなぁ
完全にキムタク押されてたなぁ
ボブ

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2.2
2019/2/21鑑賞。
新人検事の沖野は、司法研修時代の教官だったエリート検事最上と同じ部署に配属され、検事としてのいろはを叩き込まれる。
ある日、2人が担当する老夫婦殺人事件の容疑者に、松倉という男が浮上した。実は松倉は、過去に最上が担当した女子中学生殺人事件の重要参考人だったものの、証拠不十分により釈放されていた男だった。
最上は、既に時効を迎えたその事件の罪を松倉に償わせるべく彼を執拗に追及するが、松倉は犯行を認めない。
そんな最上の強引な取り調べ方法に沖野が疑問を抱き始め…という話。

予告や番宣で「正義とは何か?」を問う系統の展開なんだろうなと思いきや、蓋を開けてみたら私怨を晴らすだけで拍子抜け。
かと言ってエリートの凋落を描くのでもなく、行き当たりばったりで無計画なエリート検事が仲間に助けられてハッピーエンド。
途中の政治家だか同期だかとの食事シーンを描くぐらいなら、もうちょっと2人の内面に焦点を当てて良かったのでは…
キムタクは演技がどうという事よりも、明確に老けて貫禄が出て来たので、あまり気にならなくなってきました。
逆に二宮が…取り調べと最後の「あぁーー!!」は笑ってしまいました。
雰囲気は良い作品なんですがね。
karin

karinの感想・評価

3.0
途中までよかったのに終盤で最悪
結末結局なんなんだろ、、
もやもやしたまま終わる感じ
なお

なおの感想・評価

3.5
キムタクがキムタクじゃないのが良かった。でもきっと原作の方がおもしろいんだろうな。
タツキ

タツキの感想・評価

2.5
豪華俳優陣の出演だけあって、
キムタク、二宮映画笑
正直、ラストそこで叫ぶ?!って思うし吹いてしまった。

細かく描写してる所が多い気がして一つずつの展開が遅いと思う。
夏の嘘

夏の嘘の感想・評価

3.0
こんなにもタイトル通りの作品って今まで観たことがあったかな。二宮くん が責め立てるシーンが見所。緊迫感があり こんな演技をするんだ、と驚いた。最後のシーンは ??? 消化不良で ぽかーん。

50
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