今夜、ロマンス劇場での作品情報・感想・評価 - 166ページ目

「今夜、ロマンス劇場で」に投稿された感想・評価

ゆ

ゆの感想・評価

3.8
映画の世界観、綾瀬はるかの衣装が可愛かった。その言葉で十分、最後に抱きしめてほしい、と姫が言ったシーンや最後のシーンはもちろん、姫が実はけんじに会いに来たことを話した蛍のシーンも感動した。
KAORUKO

KAORUKOの感想・評価

2.8

いやぁ、うーん…うーん…

途中で
「どの作品にも良いところは必ずある」
的なセリフを坂口健太郎が言ったから最後まで見たような感じだけど…

まぁ、とか言いながら結構泣いたりしてるんだけどね
Ri

Riの感想・評価

3.5
Fantasy★★★★★
Story★★★
Fashion★★★★★

まさか泣くとは…。
ストーリーはベタなのに、なぜか嫌な感じがしない。レトロな時代設定だからだろうか…展開がコテコテな感じでも、「まぁありちゃありか…」と自然に受けいられる。不思議!👏

ストーリーの随所に、《なんかこんなシーン観たことあんな…》ってのがあって、《ぁあ!あの映画か!》ってなるのが、逆に楽しい(笑)
ローマの休日とかノッティングヒルの恋人とかきみに読む物語とか、ALWAYS三丁目の夕日とか(笑)雰囲気含むだけど。ラストなんかタイタニックのラスト思い出して泣いたんですけど。二度美味しいんですが。映画好きはそういう楽しみ方もできるんじゃないかな。
あとは、綾瀬はるかさんと本田翼さんの衣装の可愛さかな!ファッションだけじゃなくて映画全体がカラフルでポップな雰囲気が好みでした!

好みは別れると思うけど、個人的には好きな作品でした。
saori*y

saori*yの感想・評価

3.0
予告や番宣通りの内容で、特に新しい何かを感じることはなかったが、白黒のお姫様に対するカラフルな現実世界への対比を感じた。花畑やかき氷、様々なデザインの衣装や叩きつけられるペンキなど。

若い女性向けの映画だなと思うし、予想通りの成り行きだったけど、それでもクライマックスにはちょっと泣いてしまうような映画だった。

気負わずに観られる映画だった。
さる

さるの感想・評価

4.0
ロマンチックだった
眠かったけど。

綾瀬はるかがひたすらに可愛かった。衣装も表情も素敵。
綾瀬はるかさんは特別ファンというわけでは無いのですが、それでも彼女の主演映画は一定の満足感を得ている気がします。綾瀬はるか主演映画にハズレなし!ちなみに僕の中ではニコラスケイジ映画もハズレなしです。
さて、今回の映画ですが色が綺麗な映画だな。と感じました。モノクロのシーンがあるので余計そう感じたのかもしれませんがとにかく色鮮やかなスクリーンの中の景色に魅せられた映画でした。
azu

azuの感想・評価

3.3
オードリーヘップバーンみたいな綾瀬はるかが綺麗
毎度お馴染みの雨の中震える坂口健太郎
ぴよ

ぴよの感想・評価

3.3
モノクロ映画の世界からカラーの世界(現実)へやってきた姫と、
助監を目指す2人の話。

脇役豪華だなー笑

やっぱり坂口健太郎の演技はあまり好きになれない。
じゃあ見るなって話なんだけど。

柄本明のキャラが最高。
やっぱすげー。

綾瀬はるか綺麗だった。
KUBO

KUBOの感想・評価

4.0
今日のレヴューは、綾瀬はるか主演「今夜、ロマンス劇場で」。

冒頭のモノクロ映画の世界。3人の家来を引き連れて「オズの魔法使い」のようだ。このスクリーンの中のお姫さま「綾瀬はるか」が美しい。

2次元から飛び出してきたアイドルとの恋愛というと、映画版「電影少女」のようだが、白黒画面から飛び出してくるだけあって「ローマの休日」的な雰囲気もあって楽しい。

「映画とは虚しいものよのう。人を楽しませるために生まれてきて、人の記憶に残るものはほとんどない」ロマンス劇場館主役の柄本明の台詞だ。

スクリーンのヒロインと映画好きな青年との切ない恋。考えてみれば、吉永小百合に、夏目雅子に、広瀬すずに、触れずとも忘れられない恋心は、全ての映画ファンが心に焼き付けてきたはずだ。そういう意味では坂口健太郎演じるケンジは、見ている我々映画ファンの代表であり、目線だ。

その坂口健太郎はまさにハマり役。実は彼が良いと思ったのは初めてだが、「姫」綾瀬はるかとの相性バッチリ! なじられ、殴られ、「しもべ」と呼びつけられ、2人のコメディセンスは最高だ!

綾瀬はるかが本当に美しい。切ない、切ない恋の行方に涙する、映画愛にあふれた作品。素敵な作品でした。
まろ

まろの感想・評価

3.5
めっちゃ期待した割には、、
感動したし、坂口健太郎かっこいいなって思った。綾瀬はるかのお姫様綺麗だった。