バック・トゥ・ザ・フューチャーの作品情報・感想・評価・動画配信

バック・トゥ・ザ・フューチャー1985年製作の映画)

BACK TO THE FUTURE

上映日:1985年12月07日

製作国:

上映時間:116分

あらすじ

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に投稿された感想・評価

こっからは3回連続でBTTFのレビューをあげていくことにする。1.2.3全部おれが生まれる前の作品ってのがもの凄いこと。3作セットのブルーレイも持ってるからいつでも観れるんやけど、金ローでやってたからさすがに観てもうた。んでようやくレビュー書けることが嬉しい。アルマゲドンとBTTFは自分の中で最強2つなんよな〜。初めて観た時、おもろすぎて1.2.3一気に観たもんな〜。2の最後が好き。
ピタゴラスイッチから始まるんよな〜。こんなにドッグフード不味そうに見せるのはないよな。んでこの時の時計が若干伏線にはなってるんよな。ドクの声はいつもUSJ思い出す。うわーーー、パワー・オブ・ラヴがもう爆上がり。アルコ&ピースの1週間なんよなーー。時計台はこの映画で一番重要よな。結構この家族で話すとこで伏線作ってるよな。ビフの「もしもし、誰もいないんですか?」が出た。TWINなんよなこの時はまだ。デロリアンや〜。アインシュタインが飛ぶ時、ドクがいい顔するんよな〜。もう彼らの言う未来は俺らの過去なんやもんな〜。ここでダースベイダーの服着てるな〜。マーティが飛んだ。んで、ピーポディ家の松が1本倒れると。マクフライ親子や。出た、3Dメガネ男。未来の市長や。マーティが車にひかれて過去が変わるんよな。去年アメリカで安かったからカルバンクラインのパンツ買った。俺がそれ履いて過去に行ったら名前はカルバンクラインになるんやろな。ジョーイおじさんの囚人ネタもめちゃくちゃいい要素。ケネディ大統領的な要素絡んでるんやな。ダースベイダーや。Night trainや、最高や。マーティが演奏するアースエンジェルも大好きやし、ジョニー・B・グッドもたまらん。ドクはやっぱ大天才よな。すごいよなーほんまこの発想は。でもこれは始まりであり、途中でもあるんやもんな。当時の映画館では、to be continued...は爆上がりやったんやろな。

「ドク!デロリアンの準備はいいかい?OK!それじゃ1955年へタイムトラベルだ!」
次の作品レビューでも、何卒。
これはさもう完璧
キャストアウェイ観て思ったけどロバートゼメキスパンツカルバンクラインだしがち
そん

そんの感想・評価

-
USJ行きてぇ
おもしろかった〜◎
ぐう

ぐうの感想・評価

4.0
かなりワクワク!マーティのスケボーシーンかっこええなあ(そこじゃない)

過去に戻ってしまったマーティが歴史を改変してしまいそうになるけれど、どうにかこうにか奔走して元の世界に戻ろうとする話。

初めて観たけど今観ても色褪せない。エンディングの「これからどうなるんだ?!」感がテンション上げてきた。リアルタイムでこれは凄かったろうなあ。体感したくても生まれてなかったけど。デロリアン第2段階かっこよすぎ。
tsutosan

tsutosanの感想・評価

4.3
本当に完成された内容です。マーティはマイケルで良かったと思います。高速道路でデロリアンが走ってるの見た時はテンション上がりましたね。
1985年のアメリカの都市ヒルバレーで、幼馴染のビフにいびられ続ける負け犬の人生を歩むジョージ・マクフライの子マーティが、科学者の友人ドクが開発したデロリアン型タイムマシーンに乗って1955年にタイムトラベルしてしまい、未来へ戻る方法を模索しながら当時高校生の父と母の恋愛を援護する様を描いたSF映画です。

言わずと知れたスピルバーグ総指揮の下でのロバート・ゼメキス監督による大ヒットSF映画シリーズの第一作で、タイムトラベルもののクラシック中のクラシックです。タイムトラベルのコンセプトはロマンに溢れ、音楽は壮大でファンタジアに溢れていてとてもスケールが大きいです。

それでいて物語自体はコミカルで親しみやすい小規模な家族物語というのもバランス感覚に秀でていて、本作の抜群にポップでキャッチーなデザインを演出しています。ラストでマクフライ家に起こる出来事はやや勧善懲悪が行き過ぎている感もありますが、それも含めて夢とロマンのある幅広く次の世代にも受け継がれていくであろう作品です。
Nene

Neneの感想・評価

4.0
前々から観たいと思っていましたが、やっとそれが実現しました。最近特に服に関心を寄せているので、1985年、ひいては1955年のファッションやアクセサリーなど、観ていてとても惹かれました。特にマーティパパの若かりし頃の服装はとても良い。

時間軸が現在→過去→現在と、主人公そのものが直接?回想に入り込むので、あの時ああやって行動したから、この時点ではこうなる、というのを飲み込むのに少し時間を要してしまいましたが、まさしくタイムスリップものの金字塔であると感じます。

ドク可愛い。
まるこ

まるこの感想・評価

3.3
娯楽映画の決定版って感じかな。
もちろん個人的意見です。
全部個人的意見ですが(笑)

平均点には正直びっくりした。

ただ、これは思い出の作品なので大切な作品です。
Jacky

Jackyの感想・評価

3.8
いつみてもいい!
ファミリーで楽しめる映画だと。
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