夏色ジーン

ロキシーの夏色ジーンのレビュー・感想・評価

ロキシー(2016年製作の映画)
2.9
感想川柳「メインまで たどり着くのが 長過ぎる」

レンタル店でパッケージ借りでした。。φ(..)

路地裏でならず者の男たちに追われていた女を見かけ、彼女を助けたヴィンセント。彼女はロキシーという名で、兄がギャングから金を盗んだとして殺され、金の在りかを知っていると疑われていた。ヴィンセントの故郷の町で身を潜める二人は次第に惹かれ合うが、二人を追ってきたギャングが迫り…というお話。

エミール・ハーシュとレニー・クラヴィッツの娘「ゾーイ・クラヴィッツ」が共演という作品ですが、何とも間延びした展開(;・ω・)

パッケージ的にリベンジものの様相を呈してますが、それは後半の最後の方だけ。(゜゜;)半分くらい[それいる?]という話。「戦慄のバイオレンス・リベンジアクション」という謳い文句に釣られると残念な気持ちになるかもしれません。( ・ε・)

ロキシーもえらいボコられますからねぇ(゜ロ゜;しかもヴィンセントの立場もビミョー( ノД`)…あんまりスッキリはしないなぁ。



んでまず(^_^)/~~