すばらしき映画音楽たちの作品情報・感想・評価 - 98ページ目

「すばらしき映画音楽たち」に投稿された感想・評価

レナ

レナの感想・評価

3.8
映画音楽の歴史や変遷、作曲家の紹介や曲の成り立ち方など、馴染み深い映画音楽と共に様々な側面を学ぶことができる。
映画では必ずしも音楽が主役ではないが、観客の無意識に訴えるには何でもアリ、っていう自由さが面白い。
すばらしき映画音楽たち!!
CORO3

CORO3の感想・評価

3.5
WOWOWで鑑賞。
映画には欠かせない音楽についてのドキュメンタリー。

『猿の惑星』『ジョーズ』『スターウォーズ』『E.T.』『インディ・ジョーンズ』どれもこれも聞いただけでシーンが蘇る。

ジョン・ウィリアムズの話が多めだけど、それだけ記憶に残る旋律が多いのか。

『シザーハンズ』『バッドマン』などもいい。

映画音楽を作成するプロセスの一部だろうけど、興味深い話も聞けて良かった。

ただ、やっぱり映像のドキュメンタリーの方が好きかな。

2017-035
アキ

アキの感想・評価

4.5

このレビューはネタバレを含みます

録り溜め映画『すばらしき映画音楽たち』観終わり。

この映画、まだ劇場公開してないの!?
WOWOWサイコーかよ....

多くの名曲、神曲な映画音楽の作曲者やそれに携わる人達を追ったドキュメンタリー。

ジマーたち天才作曲家の面々もフツーに〆切が恐いんだねw

ジョン・ウィリアムズはもう神。

『スター・ウォーズ』、『ダークナイト』、『アベンジャーズ』は曲かかると泣く。

『アベンジャーズAOU』の作曲者ブライアン・タイラーが上映されたら実際に劇場に足を運んで観客の反応を見て、その後の行動がおもしろかった。
フェラーリ乗ってて、ヤラシイ話だがちゃんと貰う物は貰ってるのね、と。

ラミン・ジャワディさん出てきて欲しかったな。
Kiki

Kikiの感想・評価

3.7
ジョンウイリアムズの凄さ。ハンスジマー最高。映画音楽の存在感を改めて認識。
映画は音楽によって作られてるって言ってもいいんじゃないかな。
これからの映画の見方が変わった
Teto

Tetoの感想・評価

4.0
2017-110

主役にはならないけど、それがあることで意味が生まれたり、それがあるからこそ記憶に残ったり…映画音楽の力って偉大!

映画を観る楽しみが増えた気がする。
Ideon

Ideonの感想・評価

3.5
70〜80年代の映画音楽の神と言えるジョン・ウィリアムスやジェリー・ゴールドスミス。90年代のダニー・エルフマン、2000年代のハンス・ジマー、綺羅星のような映画音楽家が登場するドキュメンタリー。エルマー・バーンスタインやヘンリー・マンシーニなど、まだまだ映画音楽の巨匠がいるのだが、スカッとスルーされているのが気になった。最近の映画にはキャッチーなテーマ曲が少ないのが寂しいかぎりだ。
おね

おねの感想・評価

-
当然かもしれないけど、作曲家の見た目と作品がマッチしてた。
しゅっとしてる方は音楽もしゅっとしてる。
mikphoto

mikphotoの感想・評価

4.0
映画に音楽がなかったら、、、
沢山の人の思い、時間、技、技術でひとつの作品ができる。すごいことだよ
あひる

あひるの感想・評価

4.0
聞くだけで「あーー!!」と観たときの感動や思い出がわき出る映画音楽。条件反射に近い。映画ってやっぱり良いな。素晴らしいものが詰まってる宝物。尊い……