ハンターキラー 潜航せよの作品情報・感想・評価

「ハンターキラー 潜航せよ」に投稿された感想・評価

api

apiの感想・評価

4.8
こんな最初から最後までハラハラドキドキの映画初めて観た…潜水艦めちゃくちゃカッコいい…

海底と地上のそれぞれの目線がどっちもカッコよすぎる…海底で戦ってる人たちは海に潜れば死を覚悟して任務遂行する…乗組員の命は全部艦長に預けられる…そこの絆がすごかった…命令からなにから隅々までカッコよすぎる…ロシアの艦長を助けたことによって全てが変わった…最後はほんと感動する…これは何回見ても痺れる…


“規則か生きるか”

なんでこれ話題にならなかったの?!隠れた傑作だよ!これは!
いまどき、こんな小ぢんまりしたクーデターで世界戦争の危機に陥るか?というベタな設定で、いまどき中々みられない胸熱な展開で良かったよ!
charon

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4.0
ミカエルさんの遺作ということで、3+1でスコアは4。
程よくハラハラドキドキ。
話が難しすぎることもなく案外わかりやすくて良き。
tcdmtgb

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4.0
設定が大バカなだけで展開は激アツ
ちー

ちーの感想・評価

3.5
お話自体はまぁあるあるーだし、
どの展開も後から考えなくても『???』ってなるし、
決してうまい作品ではないのですが、
一箇所、熟練の潜水艦乗りの動きを艦長がとる場面は
最高に上がるのでおすすめです。
pokuta

pokutaの感想・評価

3.0
相も変わらず米ソどちらかの気がおかしくなった軍人がクーデター起こして戦争始めようという設定。今回はロシア(ソ連ではない)。いつまで同じ設定で話をつくればいいのか。ロシア領土に5−6人で救出作戦に行くし。
もうこの手の映画は評価不能
いやー、何ですかーコレー!
面白いじゃないですかー!
何ですか、この週刊少年ジャンプ的な
ノリは!漢と書いて、男!
胸アツ展開じゃないですか!!!
いつもの気になる
(ジェラルド・バトラー臭)も
抑えられてて、いやー良かった。

潜水艦ものって、面白いよね〜。
まず潜水艦ってどこで何やってるか
わかんないのがいいよね笑
こっちの想像がどんどん膨らんで、
んなバカな!ってなりづらい。
だって本当に何やってるか
わからないから。
(いや、んなバカな!ってとこは
あったはあったけど、許せる)

狭い通路。それぞれのセクションの
男たちがキビキビ動く。
物語もキビキビ進む。気持ちいい。

いきなり現れた素性の知れない艦長。
反発するソリの合わない副艦長。
消えた潜水艦。姿なき敵艦。

同時に進行する決死の作戦。
艦長と部下。ベテランと新米。
米国と敵国。海と陸。
色んな男たちの生き様、矜持。

カッコ良いです。

いやー面白いじゃないですかー。
潜行してゆく時に、
(スムース・クリミナル)になるのが
最高です。あれ、やってみたい。
2019 98本目

ジェラルド・バトラーが最近、時任三郎に見えてきた。

米露開戦への危機、水面下で潜水艦がどう動いてどんだけの緊迫感なのか、特殊部隊が任務を遂行する様、どれもがスリル満点でよくできている映画でした、

最後もこれしか無いと言わんばかりの納得の終わり。

良きかな。
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