劇場版 アイドルキャノンボール2017の作品情報・感想・評価

「劇場版 アイドルキャノンボール2017」に投稿された感想・評価

FT24Chika

FT24Chikaの感想・評価

4.0
やっぱり面白いしくだらない 笑
笑えるドキュメンタリー映画なら今作って作品
キャノンボールシリーズが帰ってきました。
ALL YOU NEED is PUNK and LOVEではアイドルBiSHとエリザベス宮地さんをメインにしたアイドル映画でしたが
今作アイドルキャノンボールってタイトルですがアイドルの部分はほとんど〇〇でした。

WACK合同オーディションの裏側で競う
キャノンボールです!
おじさん達がエロく下品にそして熱く必死にポイントを集めるって作品。
おじさん達が内輪でワイワイガヤガヤ会議してるシーンばっかなんだけど。。。
何故か面白いんです(o´罒`o)クスクスw
実質…横浜キャノンボールからがキャノンボールですが…笑
作品は
かなり編集されてて劇場版でないフルバージョンってのがあれば観たいです。
チーム戦のポイントのおかげで嵐山みちるさんの何もしてないのに個人順位がってて所も私的には面白かったです。
バクシー山下さんと岩淵弘樹さんがめっちゃ頑張ってておぉ〜ってなりました。

キャノンボールには欠かせない今田さんやビーバップみのるさんがでて無く残念!

マラソン後のリバースにはモザイクいるよ〜ってこれがラストの伏線だったとは 笑
キャノンボールのオチはやっぱり〇〇〇〇

今後もWACKとHMJMコラボして欲しい
だけど
今後はALL YOU NEED is PUNK and LOVE的なアイドル映画路線と
テレクラキャノンボール的なキャノンボール路線で分けて作って欲しいかな。

今作はWACKのアイドルBiSやBiSHファンだからってだけで観に行くと本当に痛い目みますよ〜d(ŐдŐ๑)
プロデューサーの渡辺淳之介さんの卑猥な〇〇〇だすシーンは観れますが…笑
コチラの作品は完全なキワモノ作品でHMJM側の元ネタテレキャノ作品!
大人のおじさん達の青春映画。

因みに渡辺淳之介さんがプロデュースしてるBiSHですがめっちゃアゲアゲな楽しい
ライブは女性エリアもあって安全ですよ〜!

私は両方好きなんで評価も高めです!
キャノンボールシリーズ継続を期待して+0.3

劇場男女比率8:2
久しぶりに遠征半日がかりで観に行きました。

2018年劇場鑑賞9本目

『ポールガールはダレ???』
切身

切身の感想・評価

3.3
おっさんたち楽しそうwwwww
こんな企画あったんだ。
アイドル自体全然知らないノータッチだからそこまで入り込めなかったけど、好きな人は好きだろう。
ゲン太

ゲン太の感想・評価

3.5
☆8
大好きなキャノンボールシリーズ。
相変わらずの下衆な企画にオジサンがキャッキャするノリが楽しくて、序盤から充分に楽しめる。しかし途中からは前作と似たような展開でいまいち大きく跳ねなかった。それでも岩淵監督とその妻の関係性なんかは心に来るものがあった。
二兵

二兵の感想・評価

3.9
今となっては伝説の『オーケストラ』強奪事件が起きたWACK合宿。その裏で行われていた男たちの熱き戦いの顛末を収録したドキュメンタリー。


うーん…面白かったけど、このシリーズにしては終始平和過ぎる。テレキャノの衝撃には今ひとつ及ばないかな。一番場を引っ掻き回してくれそうなビーバップみのる監督が不在だというのもなあ(笑)。


ハイライトはギャン・マイカvsバクシーシ山下監督辺りか。VTRをみんなで見ていて「やめてください!」の一言に「あーーッ!!」と衝撃を受ける山下監督の顔には笑った。監督、ルール忘れてたんかい(笑)。


そして主役はWACKのアイドルではなく、岩淵監督と宮地監督かと…おっさん2人が涙と鼻水を垂らして嗚咽する姿は、普通なら見苦しいだけなのだが、あそこに至るまで色々あったせいで、2人の真剣な姿を思い出し、何故か泣かされてしまう(笑)。ちなみに岩淵監督、あの後奥さんとは大丈夫だったのだろうか…。


ただ、岩淵監督が渡辺さんの◯◯◯を◯◯させられていたのはいけない。まあ、アレがあったおかげでテレキャノらしさが辛うじて保たれていた感はあるけれど、それでも倫理的にはアカン(笑)!!!


ナレーションでも言われていた通り、5泊6日に及ぶ合宿の顛末を全てフォローできる筈もなく、残念ながらほぼほぼダイジェスト版になってしまっていたという印象だったので、5時間に及ぶというメイキングと、ハマジム枠の娘とのあれこれを描いた裏アイドルキャノンボールも是非観てみたいです。そこまで観てこそ完結すると思うので。
WACK所属のアイドルを決めるオーディションの裏で行われる、男達のゲスい戦い。

内容的はAV監督&MV監督が現役アイドルとアイドル候補生に対し迫る、ドキュメンタリー

ゲスいけど愛おしい感覚。
naveo

naveoの感想・評価

4.5
すげー。ドキュメンタリーっておもしれーーー
テレクラキャノンボールよりこっちのほうが好み
エリザベス宮地のバラ色の日々、岩渕弘樹のサマーセールを知ったあとにこれを見ると、お前らこんなばかなことやる必要あんのかよ…と思うが、あまりにも全力なので、こいつらが正しいようにも思える
テレクラキャノンボールに比べれば”クソ感”は薄れだけど、相変わらずという感じ…。

AV監督といえど女の子の扱い完璧かというと全然そうでないのが伝わって来る何とも残念な気持ちになる映画笑
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